
父母の畑で、青じそが取れ始めたので、鰻うなぎを頼みました![]()
たっぷり山椒さんしょうをかけて、たくさんの青じそで巻いて食べるのが好き![]()
添加物も少なくて良い。
人工甘味料も無し。
抗生剤を餌に添加せず、がどれほどのメリット(薬剤耐性菌防止)かは不明だけど、
純粋にここの鰻は美味しいし、アニマルウェルフェアにも一役買えれば、とよく頼みます![]()
ストレスフリーに育てられてるハズと信じてる
おすすめ![]()
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「ちょっとしたウソ」をつく人がいました。
前の職場の同僚です。
失敗を隠すといった「大きなウソ」ではなくて、そんな事嘘ついてなんの意味が?と思うような、些細ささいな嘘。
(顧客が)AとBで悩んだ末、プランAにした
↓
「即答そくとうでAを選びました」
みたいな。
上司が、
「顧客の信用を失いかねないから、自重じちょうしようね」
と、やんわりたしなめている声を聞いたことも。
あぁコレ···。
なんとなく分かります、私。
英語だか道徳だかの授業で、White Lie(ホワイト ライ=悪意のない嘘)の存在を知ったあと、
「その服よく似合うね」
本当は思ってない
「○○ちゃんってモテるよね」
会話の流れ的に
といった「おせじ」や「空気を読んだ発言」を積極的にしていたら、どーにも止まらなくなってしまい。
口からデマカセがポンポン出てくるように。
これはマズイと気づき、1年くらい気をつけて会話をしていたら・・・ヨカッタ〜!無事元に戻りました![]()
たぶん脳のクセなんですよね![]()
そのスタッフも、自分で気づいて直せていると良いけどな。
社会人たるもの、親切な嘘が必要な時もありますけどね。
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ところで。
うちのお子たちも、ちょいちょいウソをつきます。
子供って、皆こんな感じなの?
「おばあちゃんがお菓子食べていいって言った」
ご飯のあとよ、っていうのが聞こえたヨ
「みつおくんに足を蹴られた」
まだ1歳だからね、蹴れないヨ
といった明らかな嘘から、
まだ幼くて記憶が曖昧なだけかな、と思うものまで。
「きのう、おばあちゃんと雪だるま作ったんだ!」
半年前の冬の話だね(よほど楽しかったのか、何回も言う)
「扉の向こうから、知らないおカオがじーっと見てたでぇ〜」
え。
たしなめたり、受け止めたり。
どう対応したものかな
成長とともに無くなると良いなー、と見守っています。



