父母の畑で、青じそが取れ始めたので、うなぎを頼みました気づき



たっぷり山椒さんしょうをかけて、たくさんの青じそで巻いて食べるのが好き!!



添加物も少なくて良い。

人工甘味料も無し。



抗生剤を餌に添加せず、がどれほどのメリット(薬剤耐性菌防止)かは不明だけど、



純粋にここの鰻は美味しいし、アニマルウェルフェアにも一役買えれば、とよく頼みますグッ

ストレスフリーに育てられてるハズと信じてる


おすすめピンクハート




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「ちょっとしたウソ」をつく人がいました。


前の職場の同僚です。




失敗を隠すといった「大きなウソ」ではなくて、そんな事嘘ついてなんの意味が?と思うような、些細ささいな嘘。



(顧客が)AとBで悩んだ末、プランAにした

即答そくとうAを選びました」

みたいな。



上司が、

「顧客の信用を失いかねないから、自重じちょうしようね」

と、やんわりたしなめている声を聞いたことも。



あぁコレ···。

なんとなく分かります、私。



英語だか道徳だかの授業で、White Lie(ホワイト ライ=悪意のない嘘)の存在を知ったあと、


ちゅー「その服よく似合うね」

本当は思ってない


デレデレ「○○ちゃんってモテるよね」

会話の流れ的に


といった「おせじ」や「空気を読んだ発言」を積極的にしていたら、どーにも止まらなくなってしまい。



口からデマカセがポンポン出てくるように。



これはマズイと気づき、1年くらい気をつけて会話をしていたら・・・ヨカッタ〜!無事元に戻りましたニヤニヤ




たぶん脳のクセなんですよね真顔



そのスタッフも、自分で気づいて直せていると良いけどな。



社会人たるもの、親切な嘘が必要な時もありますけどね。






***





ところで。



うちのお子たちも、ちょいちょいウソをつきます。


子供って、皆こんな感じなの?



にっこり「おばあちゃんがお菓子食べていいって言った」

ご飯のあとよ、っていうのが聞こえたヨ


怒り「みつおくんに足を蹴られた

まだ1歳だからね、蹴れないヨ



といった明らかな嘘から、

まだ幼くて記憶が曖昧なだけかな、と思うものまで。



ニコニコ「きのう、おばあちゃんと雪だるま作ったんだ!」

半年前の冬の話だね(よほど楽しかったのか、何回も言う)


不満「扉の向こうから、知らないおカオがじーっと見てたでぇ〜」

え。



たしなめたり、受け止めたり。

どう対応したものかな真顔成長とともに無くなると良いなー、と見守っています。