<5月15日>

島根県出雲市の「出雲大社」めぐり。

拝殿から本殿前、そして本殿の外をひと廻りして、

「神楽殿」へ来ました。

 

隣には「鏡の池」があります。

池の畔から被さるように「島台の松」が延びていました。

 

葉っぱが浮いていて鏡のようには行きませんでしたが、

これがなければ鏡面反射の眺めを楽しむことができるのかも知れません。

 

神楽殿前には巨大な日の丸がはためいています。

普通の旗より真ん中の丸が心なしか大きいように見えます。

 

例大祭中のためでしょうか、神楽の屋台もありました。

 

日本一の大注連縄を正面から改めて見ます。

 

神楽殿の石碑をバックに日の丸。

高さも大きさもあるこの日の丸は、遠くからでも良く見えます。