森羅万象をつなぐスーパーコネクターどろんnのブログ

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幸せ言葉
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ありがとう うれしい 
やってやれないことはない やらずにできるわけがない

一日 何か感動をモットーにブログを更新します。
(ヘッダーの幸せ言葉毎日唱えてね!^^)


どうも初めまして森羅万象をつなぐスーパーコネクターどろんnです。

人・物・情報あらゆる全てを私があなた
へつなげます。




テーマ:

ごきげんよう どろんnです

日々つれづれと心に思い浮かんだテーマを

書き綴って思索にふけっているのですがw

書いたテーマの後に 例えば動画でそのテーマに

そぐった内容を見る というシンクロニシテイーを

経験したりします 例えば 正負の法則で書けば

成功者の影の鬼嫁の存在w 神に愛される存在

と書けば プロレス界に女性ファンを増やした棚橋選手w

の話など 予期せぬところに答えが転がっていて

驚くものですw

 

 

ー禅は平常心である

 

この平常心とはー疲れれば眠り 空腹になれば食らう という

以上ではない

 

我々は反省し 考え 思考するやいなや 元来の無意識は失われ

思惟が邪魔をする 

我々はもはや食べながら食べず 眠りながら眠らずということになる

 

ー人間は考える葦であるが 彼の偉大な仕事は 彼が計算せず考えない

時(無心)になされる

 

子供のごとくあること は 長年の道の訓練により自己を忘れること 無心

が回復されなければならない このことが到達されると 人は考えるが考えない

彼は にわか雨が降ってくるように考える 彼は海で波が渦巻くように考える

彼は天空の星が輝くように考える 新緑の葉が春のそよ風に憩いながら

顔を出すように考える

 

ーあなたが射るのではありません それは丁度葉の上に雪が積もり それが

やがて重力によって解き放たれるようでなければなりません

 

 

人間には生まれながらにして美意識があり ゆえに的の中心を考えもせず 射ようと

思うものですが 

 

ーその中心を当てることは本質的にコントロールできない

 

ゆえにゲーム性やスコアをつけて遊びに興じるということも起こり得て 同時に

それよりも少し上手いプロというカテゴリーが出来 さらに当たる確率を

求めていくものでしょう

しかし昔の人は

 

ーただ当るということ以外に それを通じて精神性を養う考え方を持っていた

 

言い換えてー自己修養 とも呼びますが つまりはー平常心の確立 

体でいえば不動体であり その心は 少しの力ではびくともしない

安定しリラックスした姿勢 かつ軽々と自在に動ける強い姿勢 とあります 

その中で普通人の心とは

 

ーゴルフの十八番ホールの最終決戦のように 念ずれば念ずるほど芝は形を変え

カップは数mmの移動を行い 打てばカップ約半分ほどの誤差を生み 

敗者は空を見上げるものですw そこでわかる

 

ー人間とは カルマ(カオス)をすすんで引き受けに来た特殊な存在

 

つまり 自由意志であり 例のエデンのアップルの話になるのでしょう

 

 

ー生きている状態とは?

ー多くのレベルにまたがっています
死という概念は 簡単に言うとー意識の集中している焦点が変わる 

ということです
地球上の多くの人々はー魂が肉体から離れていく という様な言い方をします
そのように表現するのはわかりますが 実際に物理的に起きていることは

そうではありません

ー人が死ぬというのは その人の意識が肉体を超えてさらに拡大した 

ということなのです

肉体は 物理的現実に意識をフォーカスするためのスーツ(装置)です 
肉体を持つことによって物理的な現実を体験することができるのです
しかし 死ぬと 皆さんの意識は この物理的現実に対するフォーカスを超えて 

さらに広いところにまで拡大するのです
(ヘリゲルが求めたー離脱 とはつまりは物質世界を超え 意識領域を大きくし
神と融合するための広い意識的離脱といえる)

覚えておいてください 物理的な現実は皆さんの創造物です
みなさんが死ぬ時 魂が肉体を離れていくように思えるかもしれませんが

ー魂が肉体の中にあるのではありません 肉体が魂の中にあるのです

肉体が意識の中にあるのです 意識が肉体の中に入っているわけではありません
(一人さんの映写機の説明があります あくまでその人の観念というフィルター(意識)

がその世界に映し出される つまり現実化する ということです)

 

 

つまり そういったカオスを引き受けつつも 見たい世界 やりたかった現実を

生きているのが人間の本質であり その人間と定義している実体を持つ肉体すらも

意識の中において 存在している(この世界も同じ)かりそめの存在 だと知るのです

 

で端的に上手くいかないときは フィジカルマインドの思い癖をカットしなければ

永久的に 同じ結果 同じストーリーを形は違えど歩まなければなりません

 

またそれはハイヤーマインドの用意しているネクストチャプターに移行できず

その自分にいつまでも執着し 次の世界を見ることが出来なくなる状態を呼ぶものです

 

それは過呼吸の人のように 筋肉は強張り 息は浅く短く常に肩で呼吸し

その状態に気付いて さらにパニックに陥り やがて呼吸不全になるようにです

 

ー脱力

 

ー野の花をみよ 空飛び鳥をみよ

 

ー恐れを追放しなさい 体の力を抜き 自らを解放しなさい

 

恐れを追放し ありのままの自分になる 何も怖くない かぜよふけー

すこしもさむくないわw

 

ー(雨が降ったかのように)現実を受け入れなさい

ー(葉の上の雪がやがて落ちるように)無心で動き取り組みなさい

 

丁度監督が一人の選手を槍玉に挙げ 叱責するときにその選手の無心は

消えてしまい -どうして出来ないのか 自分なんて という観念の檻が

出来上がります

また最近話題のパワハラでも -自分は被害者 という観念を作った時に

全体における無心は瓦解し 組織はチリジリになってしまい統率を失うものです

 

それは繰り返される政治の世界で 僕らが嫌というほど見てきた光景と

だぶるものです 結論としてそんな議論をしても

 

ーそれでは前に進まない

 

被害者を被害者のままに留めておき 駄目な国が一生駄目なままである

ということでしょう それは個人の自己嫌悪においても同じことです

 

ー大人になるということは観念でその世界を見ること

 

つまり子供の世界では何万色の色合いが 大人には良くて5色 悪くて1色w

になってしまうものです

 

この世界は操られている 上位数パーセントの策略だ

 

とのたまっている人たちを見ればわかることです

でつまり

 

ーそれを理由に行動しない 自分を表現しようとしない

 

観念のおりを自らつくり 鍵をかけてしまうものです

 

ある意味で自己からの離脱とは 観念からの離脱だということです

自殺にしてもリストカットにしても 作り上げた観念の檻から逃れたい

ということであり 結局その檻は誰も見ることも触れることも出来ないもの

なのです

 

ある人にとって宇宙とは 単色の世とは別の カラフルな無限な色に

思えるものです そこに神が存在し 自らの本質である意識はそこと

繋がっていて やがて自己(観念)から離脱できると信じているものです

そして 恐れを手放して無心という宇宙の気と同じになれば そのエナジーを

受け入れて いつまでも若く好奇心旺盛でいられるということに

徐々に気付いている人も増えてきているのです

 

競争をして成功者になろう 椅子は限られている 相手を蹴落とそう

 

という観念で もう何も感じなくなったり生きている意味を見い出せなくなった人たちは

やがて 本質的な心の性質に従って 新たな世界を発見するものでしょう

貧しい人は幸いである

イエスが語った言葉は この無明の世界を生きる人へのエールであり やがて

本物は向こうから来る ということを暗示しているものでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

ごきげんよう どろんnです

いつもペタ並びにいいねありがとうございます

ようやく夏の爆アツと 触れられそうな

鬼水蒸気のベルト帯を通過し

さわやかうるるとさららな(ダイ○ンw)

風がやってきておりますね☆

うなぎとぎょうざととろろと精のつく食べ物を

巡って週末行脚し出費がかさむのも

とめられそうであります(*´ω`*)マイウー

 

 

ー次の瞬間は何が起こるかわからない

フィジカルマインドは未来を予測することはできない

ただ過去を分析し 点を結ぶことしかできない

 

私たちの悩み 苦しみ 迷い 恐れ 焦り 苛立ち

とは単に 

 

ー私たちの物事に対する捉え方の間違いによるもの

 

とした時 起こっていることは至ってシンプルなのに

 

ーその捉え方によってコンプレックスな形になっている

 

と思い知るものです 

例えば 唯物に依存する という行為ですが

 

ー自己憐憫(過去に囚われる) 相手のせいにする 依存体質

 

という状態は不幸を常態化させ 

 

ー自分が変容するというエナジーではなく

相手に変わってもらおうとする 被害者面を気取る

 

という事で 相手もそれにうんざりして 何一つ良いことは

恐らく起こらない状態 といえます

 

ー自らが過去にシフトした現実に対しては 自らが決めた事であり

その結果の責任を取らず 現象のせいにすることは恐らく間違っている

 

そういった姿勢が事態を複雑にし その状態を負のままに何もしない

コンプレックスを生み出している ものでしょう また

 

ー次の瞬間何が起こるかは誰もわからない

 

つまり 長年連れ添ったパートナーが異世界へと導かれる(例 死)可能性を

誰もが否定することはできません

また 彼の経歴という結果という過去が冴えなくても その結果を勝手に点を

結んで 無能と 誰一人判断しその人生を否定することはできないのです

されど

 

ー人は他人の未来を期待し 追い込むもの

 

言い換えて -尊厳 ですが あなたが頑張っているとするのは

 

ー結果が伴っているからですか? それともあなたの期待に応え様としている

からですか? ではその両方が伴わなければ 彼彼女はその人生で

頑張っていないのですか? とした時 

 

-この中でこれまで罪を犯したことがないものがその者に石を投げなさい

 

と誰もが胸に手を置いた時 そういった姿勢に反発したり 大きな我慢と後悔を

伴った過去が胸中に去来するものです

 

 

ーそれは可能です しかしどういう結果になるのか 結果に期待を抱かないことを
おすすめします
 あくまでも あなたの情熱に従ってください それによってどうなるだろう

と期待することなく ただ情熱に従って行動してください


ーあなたのフィジカルマインドが -現実はこうでなければならない と強く

主張していると実はそのときのあなたのハイヤーセルフはさらにより良い形で

現実を発展させようとしているのに それを阻んでしまうことになるのです
 勝利しているエネルギーを あたかもすでに勝利したかのように感じてください
それと同時に 絶対こうしなければいけないんだ こうならなければいけないんだ

という期待を手放すことです わかりますか

 

ー未来を見て、点を結ぶことはできない。過去を振り返って点を結ぶだけだ。
だから、いつかどうにかして点は結ばれると 信じなければならない。

例えば 未曾有の日照りが続いた時 私たちは神にその事体の収束を願いこそすれ

それが中々止まないことに苛立ち 天に唾することはありません それは

 

ー神の領域の話し

 

だからでしょう その間考え方を改め 良い波動を天に送ったり 贖罪の機会として

供物や平和な祈りを捧げたりするものです よって

 

ーあなたの波動がこの世界を創造していることに気付いてください(関暁夫風)

また

 

ー天界の波動と調和することにより それがこの地上にも同じことが起きるという

ことを意識しなければならない

 

同じ内容が名著弓と禅の呼吸法からもたらされます

 

ーあなた方も 同じようにしてください その際 弓を射ることは 筋肉を

強める為ではない事に注意してください 

弦を引くのに 全身の力を使ってはなりません 

ただ両手にだけ仕事をさせるようにして 腕と肩の筋肉は 力を抜いたままで 

あたかも何も関与していないかのようにみていることを 学ばなければなりません
 このことが出来て初めて 弓を引き 射る事がー精神的に なる条件の一つを

達成するのです

ーそれが出来ないのは あなたが正しく呼吸をしていないからです  

息を吸った後 息を静かに押し下げなさい 腹壁が程々に張るようになると 

少しの間保ちなさい 
それから出来るだけ長く同じ調子で息を吐きなさい 

少し休んで 勢いよく空気を吸います
息を吐いたり吸ったりするリズムは次第に決まってきます

ー呼吸が正しく出来るようになれば 弓を射るのが日に日に楽になることに

気付くでしょう
この呼吸法によって あなたはすべての精神的な力の根源(丹田)を発見する

のみならず 力を抜けばそれだけ この源泉から力がより豊かに流れ出し 

より容易に四肢に注がれるようになるでしょう

ー息を吸う事は結び 結びつける 息を保つ間に すべて正しいことが生じ
息を吐いてあらゆる制限を克服して 解放し完成する

ー私が力を抜こうと一生懸命努力していると言い訳した時に 師は答えられた
それが問題です あなたがそうしようと考え 努力していることが
あなたは呼吸をするほかに何もしないで ひたすら呼吸することに集中しなさい

 

ー射が完成した時 師は言われた ー今それが射ました 

 

あくまでも 

 

ー天の波動を遮り続けているのは自らのコンプレックスな波動であり

ひたすらに自ら(執着)をなくす事により 期待しないことにより その波動と繋がり

適切なひらめきや気付きを得ることができる

 

ーここは戦場だ 感傷に浸っている暇はない お前は何のために戦っている

それを守るためにきているのだろう? そのコンセプトを信じ守りたいのだろう

崇高な心がけじゃないか 死するだけの価値がある話しじゃないか 

お前が死んだ時 お前が信じた世界の話を皆がする そういうものだ

そしてそれは永遠に滅びない 

 

彼がそれをー守るモノ ではなく あくまでー信じているコンセプト と言ったのには

理由があります

 

ーハイヤーマインドは生きる上でのコンセプトなどを作り出し
脳はそれを受け取り(翻訳し)ます フィジカルマインド(肉体)は そのコンセプトが
物理次元に現れてきたものを認知 認識するだけなのです

ーですから 将来について見る為にはハイヤーマインドを使います
方法は ただ自分のセンターに繋がり 情熱を感じる そのような状態に
あるとき ハイヤーマインドが自動的に見せてくれます
フィジカルマインド ロジックの部分は ハイヤーマインドがもたらしてくれたものを
認識し その意味や教訓を学び 現実で生かすために使います
あくまでロジックとは情報を拾い上げるもので 現実を生み出すものではないのです

 

ニートでもひきこもりでも 彼の中のコンセプトがあり その現実を生きているのです

その中で 彼が次の瞬間別のコンセプトに移行する可能性を 彼の部屋にい続けた

という過去を勝手に点を結んで未来とするべきではありません

 

私たちは彼の汚い部屋を写真にとって見せるように 現実に起こっていることと

これから起こることを指摘し そのコンセプトに変更の余地を論理的に伺うことしか

出来ません

そこに苛立ちや期待という感情をぶつけて強制することは誰も出来ないのです

 

ーその現実にシフトする 

 

という事は別のアナザーワールドに行く事を指します 

あなたのこの世界に対する波動が 数々のパラレルリアリティーの扉を開ける

鍵になりますその中で情熱を感じる世界が最もあなたらしく 冒険と感動に

満ち溢れたわくわくする世界だということは間違いなさそうです

もうあなたは別の誰かの決められたコンセプトに生きる必要はありませんし

同じ考え 思考という波動をこの世界に送る必要もないのです

強者の側から語られるサクセスのコンセプトを鵜呑みにその世界を受け入れる

必要もないのです そう誰も虐げ 差別する必要もないのです

この世界で価値のない存在が存在しているはずがないのです

私たちは既に遣わされた時から完全体であり 何でも可能なのです そして

すべては意味があり その意味は今もこの瞬間あなたがたが創り出している

現実というコンセプトー闇から光へと変容する ことに大きな福音と期待が

全宇宙からエールが送られ続けているのだということです

ジョブズの様にー今日最期の日なら自分はどうありたいか とは

一瞬一瞬 そのコンセプトに基づき生きていられるか という事であり

その世界は今もあなたのポケットの中でひそやかに生き続けているのです

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

ごきげんよう どろんnです

いつもぺた 並びにいいねありがとうございます!

個人的に出張明けから 地震 大雨と続き 

ようやっと落ち着いた頃には 猛暑が展開されておりましたw

実はブログを今週書くのは2回目で 1回目は無事に

諸事情で消え去りましたw 死して屍拾う者なし とあるように

人知れずタンスの角に小指持ってかれる とあるようにw

自分で骨を拾おうと根性と供養の気持ちで書いておりまする

 

 

ー虎穴にいらずんば 虎児を得ず

 

とありますが 正負の法則から考えれば

 

ーまず 自分はそれを得る為に何を捨てられるか

 

ということであります である人は自らの夢を叶える為に

 

ー家族 恋人 安定 学歴 プライド 

 

などを 捨て 文字通り -裸一貫 で 

 

ーその道に自分の全てを投げ打つ覚悟で取り組む

 

ということになります 例えば 歌のうまい青年やダンスのうまい青年が

ミリオンセールスのプロになるためには

 

ー気の遠くなるチャレンジと同時にそのチャンスをものにしなければならない

 

という事で よほどプロの側から見て光るものがなければ

 

ーおよそ相手にもされない

 

ということです また 結局は 人の運命の分かれ道はー出会い ということで

 

ーエグザイルのHIROさんのように 売り方や魅せ方 その個性にあった役割を

演出できるプロと出逢えるか

 

ということで その後の人生は大きく分かれるものです

 

ーメンターとの出会い

 

というのは それほど大きな意味を持っているということでしょう

もちろん その代わり 体脂肪数パーセントwや ガールフレンドは紹介して

後見人みたくなってもらう 等というタガは生じますが それがその道で生きる

覚悟だということでしょう

 

ー弟子や丁稚奉公といって 未熟なうちはつべこべ主義主張は言わず 

その道の師の教えをただトレースすることに徹する

 

世間的にこの部分が厄介でありw 未熟な上に自己主張はしたい 未熟な上に

高級車や彼女は欲しい という事で 人生を何度も同じ場所で棒に振る人は

少なくないものです

 

ー一角のリーダーとなれば 俗に言う 臭い仕事に耐え得る忍耐と根気を

備えている人がほとんどである

 

というのは -彼 彼女 も丁稚時代に -素直に遣り通した からこそ

今がある という事でしょう 

 

-自(うぬ)惚れ

 

また たまたま前職と似た作業でうまくいったり 手先が器用でうまくいった

場合も それを極める忍耐と根気という部分をスキップすることで

また他人よりもうまくできると自惚れる事で

 

ーたちまち仕事の深い意味を見失い 的当てゲームのようになりさがるもの

 

結果割に合わないと考えたり ただの金儲け主義になったり 趣味や色遊びに

惚けたりする結果になり 長い目で見れば 身上を滅ぼす結果になるものです

 

ーメンターとは転ばぬ先の杖である

 

時はバブル Zooというグループでミリオンセールスを飛ばしたダンスボーカル

ユニットも 一瞬で忘れ去られ レコード会社の事情で 解散 分離を余儀なくされ

干されてしまうものです 売れたときはいつまでも続くと思い オールナイトでデイスコ

で踊り明け暮れたのに 気がつけば -俺ダンスやめようと思う 実家帰るわ

 

ー(売り方がわからないユニットなら)何でもっと好きにならないのですか?

 

と担当のスタッフに言ってもおよそ無駄で さじを投げているし ダンスボーカル

ユニット自体 一過性の流行に過ぎなかったと思い込んでいる 

 

ーそうだ (一番ダンスが好きな)俺たちが自分達でプロデユースしよう

 

と至ったのがダンスに情熱を持った 燻ぶっていたタレントを集めたエグザイルでした

 

ー好きなことをやるに隠された 光と影 を知っているからこそ・・・

 

ー自分達はHIROさんに拾ってもらったから ーどうせ音楽業界は汚い世界と思っていた

ある意味で ただ情熱がある青年がまっすぐに育つ環境というのはとても

有難いと彼らパフォーマーは肌身で感じている

 

 若いエネルギーといっても 指導してくれるリーダー(引率者)がいなければ

それが100%そこに向かうとは限らない それは人間関係や業界のしきたりなどで

スポイルされたりする可能性が非常に高い そんな事も考えず ダンスやパフォーマンス

に集中できる環境と それがライブで表現できる環境がとても有難い

 

ー当時自分達が迷い苦しんでいた時 本当に欲していたメンターになる

やりたかった環境を与えてやる

 

ー無酸素領域のもがきでエアロバイク1分間 というw一見厳しいトレーニング一つにも

成功への綿密なプログラムと効率が絡んでいる

 

フルマラソンよりも過酷なツアー 無酸素域に入る激しいダンスでもぶれない軸

などを考えると そのメニューは必要であると思い知るときがきて また

感謝するのです

 

全ての陥るトラップに 予めHIROさんの予防策と工夫がそこかしこに散りばめられ

ている それは私生活においてもそうなのです

 

ー極めれば無償の愛 

 

その世界が闇で暗かったからこそ その人が照らす光は明るく大きくなるものです

数々の才能ある仲間達が消えていく世界だからこそ その人たちの仲間は

愛され守られ 各々がしたい環境を整備してくれる土壌作りをしてくれるのです

そして ただパーフォーマーとして 見にきてくれた観客の皆さんに最高の

パフォーマンスを発揮できる環境づくりを欲していたからこそ ダンススクールを作り

自分がパフォーマーを引退して その環境づくりをしてくれているのです

 

ーまずあなたがなりたいと思う流れになりなさい

 

ーあなたがしてもらいたいと思うことをしてあげなさい

 

エグザイルという業界における(意味)追放者は やがてHIROさんを中心として使徒を

連れ戻り業界に新たな風穴と旋風を巻き起こしました  

彼らがいなければ 夢破れて存在しなかった青年や少女が今好きなダンスを

続けられているのです 

ー君らはオーデイションで合格できなかった者たち ダンスが好きな少年少女達の

レペゼン(代表者)でありその名に恥じない 一層の努力と情熱で取り組んでもらいたい

とHIROさんの事ですから その背後にいる人たちの事もきっと考えてこの活動を

続けているのだろうと察します 

そう 全ては終わらない夢の続きのために

 

 

 

 

 

 

 

 

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