不織布は効果があるが あー、やっとまともな報道があがってきた。
た、、、対策してへんやん、、、
不織布マスク警察どもに告ぐ。
不織布だからベストではない!
不織布のきちんとしたものは、確かに性能がいい。
その分、呼吸がしづらい。
人が生き、動くには呼吸が大事。
だから、マスクはTPOが必要となる。
大体不織布マスクだって差がある。
ペラペラのもの、大きさが合わず浮いていたり
そもそもきちんとつけられていなかったり。
そういう場合は、ウレタンの方がよっぽど効果的だったりもする。隙間を作らせないからだ。
動かず、沢山の発言をせざるを得ない場合は不織布マスト。
病院も元から感染しやすいような体調の人らがいるから、不織布が望ましい。
でも、肉体労働者、運動中、野外、がらがらな場所などはオーバースペックでしかない。
デメリットの呼吸しづらさが事故や体調不良を招く。
スーパーだって、しゃべらなきゃ布やウレタンで事足りる。
飲食店が槍玉に挙げられているのだって、ペチャクチャしてるのが後をたたないせいだ。
店内に入ってマスクとったらたがが外れる人は、男女や年齢関係なく一定数いる。
マスク警察よ、君らが変に突っかかることは、つまり感染の元になるということ。
相手のマスクに不安を感じたら、その場からすっと逃げるがいい。
隙間を作らないことを条件にした実験結果を、
湾曲してギャーギャーと不織布以外認めないと騒ぐマスメディア
その彼らのノーマスク、がばがばマスク姿には失笑する。
そのTVせいで、(感染症対策していますステッカーが貼ってある)飲食店の店員が、シールドだけという店に入ってしまった。
味、コスパが最高だったが、コロナ収まるまではいかんとこ・・・
気付いてくれ。作ってる最中に料理へ唾がかかる危険性を。
マスクは使い分けしよう。
酸欠から自分を守ろう。
まだまだ戦いは長引きそうだけど、だからこそ無理はせんように、上手いことマスクと付き合っていきたいですね。

