ポチしたつもりが実はポチってなかった山下達郎のベストアルバム「OPUS」

昨日やっと購入♫

このCDはアマゾンで買っても店頭買いしても、値引きはないので同じ値段\(^^@)/

よかったわーーw

時間がなくてまだしっかり聴いていないんですけど
豪華ブックレットには、一曲一曲たつろー自身の解説がついているので
じっくり読みながら聴きたいと思っています。

この解説が面白いんですよw

たとえば「ライドオンタイム」

※シュガーベイブでデビューして5年、ようやく出たシングルヒット。
 80年代に入り、スタジオミュージシャンではない自前のリズムセクションを持てたことが
 サウンドの個性化につながった。これも演奏難易度の高い曲。


そして、初回盤にはボーナスディスクがついているんですが
このオマケともいうべき4枚目の解説書でさりげなーく苦言を呈しています。


※いつからアルバム初回盤にオマケが必須になったのか解りませんが、時代の超勢なので、
 文句を言ってもしかたありません。
 でも何度も繰り返していると、だんだんネタ切れになってくるのは致し方ないことです。
 なのでいっそ今回は、今までもこれから先も、決してCD化されないソースを中心に選ぼうと 思います。
 このボーナス・ディスクは最近流行のオフィシャル・ブートのようなものだとお考え下さい。

注)オフィシャルブート盤とは、
 非公開の音源をオフィシャルで音源化したもの??だと思います。←自信なしw

こうやってブックレットを読んでると
彼はミュージシャンなんだけど、どっちかというと音楽評論家に向いているかも・・
と思ったりします(^-^*)


とにかくですね、4枚組、全54曲で4000円しないんですから相当なお得感!
しかも、名曲ぞろいですからね(゚o゚;;

ホントありがたや~(>人<;)です♫