トイレの中で、おしりがあらわになったまま、
みっともない姿で
消防署へ電話😢
ちょっと待って…✋
きききき切らないで😭
うちの家は、市役所も警察署も消防署も、車で5分圏内に
あります😁
田舎でも、街の中心部に住んでいます❗
いろんな面で心強いです😁
だから、すぐに救急車が到着する事も分かっているのですが、
安心出来る人と話していないと、やつ(パニック発作)が
襲ってくる気がして、怖くて仕方ありませんでした
必死で伝えました
電話が切れたと同時に、
怖い❗❗
やばい❗❗
すぐに、友達に電話…
友達に電話をしている間、着信が何度もあった
後で、確認したら、消防署から何度も掛けて下さっていた
すみません😣💦⤵️
待てませんでした😢
すぐに、救急車が到着
子供たちが鍵を開けた
パパ不在…
と、一人の救急隊が私に近づいたと、同時に
と、他の救急隊の方に声を掛け
トイレの中に倒れ込んだまま、あまりの痛さに
消防署へ電話をしてからずっと目を開けられないでいた私…
真夏の夜、
個室のトイレは異常に暑い
大量の冷や汗が吹き出している私を見て
子供たちよ、ありがとう
子供たちから、タオルを受け取ったものの、
拭くことも出来ず…
お腹の中に溜まっているものを出したくてたまらなかった
でも、出そうにないし、
あまりの痛さでトイレに座る事も出来ない
この世の痛みとは思えない、尋常でない痛みに、
動くともっと痛みが激しくなるような気がして、
怖くて怖くて…
自分で救急車を呼んだにも関わらず
次の瞬間、
脇と足を抱えられ、下向きから上向きに…
目が開けられないでいたので、自分がどんな姿だったか
定かではないけど、
膝まで下がったズボン…
タオルは掛けてくれていたとは思うが、
あらわになった前面…
恥ずかしいとか、そういう次元の問題ではなかった
上向きになり、担架に乗せられ
救急車へ
その間、電話を掛けた友達は、ずっと切らないでいてくれた


時々、
「大きく息をして」
と、声を掛けてくれていた
感謝