
AIで量産すると品質が落ちる。これはみんな感じてることだと思う。
自分は66本のPDF教材をAIで量産したけど、品質が崩れなかった。その秘密が「テンプレートエンジン」という考え方。
たい焼きの型(皮)は同じ。中身(あんこ)だけ変える。型が同じだから形が崩れない。中身が変わるからマンネリにならない。
AIでも同じ。先に構造(型)を定義して、中身は毎回変える。型が品質の下限を保証する。
実際に作ったテンプレートエンジン: LP自動生成15種、リサーチレポート、台本アウトライン、PDF教材生成66本、広告キャンペーンブリーフ。
型を通した後に「品質ゲート」という自動チェックを5項目通す。型×品質ゲート×自動ルール化。この3つが揃った時だけ量産OK。
技術詳細: https://qiita.com/doradora_ai_dev
日々の気づき: https://substack.com/@doraaidev
