いろんなブロガーさんが紹介してて、

気になったので、どらも購入してみました。

 

me&Re

ふんわリセット骨盤ガードル

 

骨盤底筋をサポートして、

体の土台をしっかり支えてくれるそうな。

購入したのは、Mサイズです。

 

 

せっかくだからと、

新色のラベンダー色にしてみましたが…。

うん、どらの腕のせい、

ということにしてください…。 (^^ゞ

 

 

触ってみた感じ、とても柔らかな生地。

日に透かして見ると、

メッシュのように透けて見えそうな薄さ。

暑い夏でも、快適にはけそうです。

 

 

履いてみると…。

お腹周りは、張っていても、きつくない。

太ももは、むしろ緩いぐらい。

開腹手術をしたからか、腹筋が弱く、

ポッコリお腹になりがちだけど

サポートされ、改善してるように見えます。

散歩のときも、骨盤が安定してるのか

若干、歩きやすいように感じるかな。

ガートルなのに

締め付け感がなくて、よい!

 

…とは思うものの。

150㎝、37.5㎏のどらとしては…。

一回り小さい、

Sサイズがあると嬉しいかな。

 

…てか、自分が思うよりも

痩せすぎちゃってるのかな?

 

これから暑くなる季節。

減らないようにするので精一杯…。

でも、太るための入院は嫌なので

頑張ろうと思うどらなのでした。 (^^ゞ

 

 

 

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752年のこの日、

奈良の東大寺の大仏開眼供養が行われたことから

今日は、『大仏の日』なんだそうです。

 

 

心が広いなと思う人は?

心が広い人って、どんな人?

 

他人に思いやりがあって、

人の話をちゃんと聞けて、

ちょっとしたことでは動じずに対処できて、

多少のミスがあっても

むやみに怒らず受け止められて、

普段はやさしいけれど

必要なときはきちんと厳しさもある。

そういう人のことを、

「心が広い人」って言うのかなぁ。 

 

それに比べて…。

ちょっとしたことで沸騰したり、

なかなか冷めにくかったり。

そんなどらは、心が狭い自信あり! (^^ゞ  

  

なので、たいていの人は

どらより心が広い気がします。  

 

 

それはそうと。

昨日(4月8日)の星×竜戦。

試合中に、竜のカリステさんが

右翼守備で嘔吐したんですよね。

 

試合後の勝利監督インタビューで、

「本人が『大丈夫』と言うから出した。

 意地もあると思う」と語ったそうで。

 

 

 カリステさんが大事に至らなかったのなら、

それは本当に何より。

でも、感染症の可能性がゼロじゃない以上、

「大丈夫」とか「意地」とか、

そういう話ではないのでは…? 

と、どうしても引っかかってしまいました。

 

本人の意地を止めるのが、

 “上の人”の仕事じゃないのかしら。 

 

もし感染症だったら、

自軍だけでなく、相手チームや

球場スタッフにも広がるかもしれない。

しかもビジター球場。

汚損だけでも、十分迷惑をかけているのに、

そのまま復帰させた判断は

どうなんだろう、と。 

 

試合が負けたことよりも、

監督のその言葉にイラっと来てしまった。

 えーしかも、その選手が、試合に戻って速攻。唾を吐くとか…

 

日にちが変わっても、モヤモヤが残るのは、

やっぱり心が狭いからかしら?

そんなことを思った、どらなのでした。 

 

ハマスタのスタッフも、

嘔吐物の処理には、手袋をするとか、

消毒を徹底してほしい~!

 

 

 

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今日は、忠犬ハチ公銅像及び

秋田犬群像維持会が制定した、

『忠犬ハチ公の日』の日なんだそうです。

 

ハチ公の命日は3月8日だけど、

1ヵ月後の4月8日を

ハチ公の日としたそうですよ。

 

 

いま待ち遠しいことは?

特に待っているものなんて、

普段はあまりないのだけれど…。

しいて言えば、星チームがセ界制覇して、

そのまま日本一になる日が、

やっぱり待ち遠しいです♪

 

どらが初めて“星の輝き”に

励まされたのは、1998年。

当時の勤め先はP食品で、

職場の人間関係に悩んでいた頃でした。

朝は重い足取りで会社へ向かい、

帰り道はため息ばかりの毎日。

 

そんな時に、弱い弱いと言われ続けた

星チームがセ界制覇、そして日本一。

闇に染まりかけたどらの心に

星がふっと輝いたのを覚えています。

 

その後、また長い低迷期が続きました。

マスコミがスポーツチームを持つのが

なんとなく苦手で、どら自身も、

星党から離れていた時期がありました。

でも、完全に嫌いにはなれなかった。

だって、1998年のあの光を知っているから。  

 

2024年には、リーグ3位から

CSを勝ち上がっての日本一。

ルールにのっとっての結果なのに

「棚ぼた日本一」と言われるのは、複雑…。

だからやっぱり、1998年以来の 

堂々のリーグ制覇からの日本一を早く見たい。   

 

そして2026年。

相変わらずスロースターターの星チーム。

まだ負け数のほうが多くて、

スターマンの丸顔に癒される日々です。

 

 

ハチ公が飼い主を信じて待ち続けたように、

どらも、星がセ界の一番高いところで

輝く日を そっと待ち続けています。

待つ時間が長いほど、喜びは大きいはず! 

そう思いながら、今日も

空を見上げるどらなのでした。 

 

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