「ブ(2)ログ(6)」の語呂合せから、

今日は、サイバーエージェントが制定した

『ブログの日』なんだそうです。

 

 

どんなジャンルのブログが好み?

ペットの話は、

アレルギーやニオイを気にせず、

画面越しで、安心して愛でられる。

子育ての話は、自分では経験ないけども

お子さんの成長を一緒に喜べる。

介護の話は、これから当事者になるから

予備知識を仕入れておきたい。

病気の話は、同じ経験があってもなくても

「あ、こう乗り越える人もいるんだ」

と、参考になることが多い。

明るい絵日記のように、

読んで元気になるものは、やっぱり大好き。

 

あとは、野球観戦ジャンル。

どらは星党なので、

同じ星党の方のブログはもちろん、

他球団ファンの方のブログもおもしろい。

同じ試合を見ているのに、

「こんなに感じ方が違うんだ!」と驚いたり、

「え、そこ見る?」と心の中でツッコんだり。

野球って、試合数だけじゃなく

視点の数も多いスポーツなんだなあ、

と、しみじみしてみたり。 

 

その一方で、愚痴や中傷の多いもの。

「太りたい」と書いているのに、

なぜか痩せる方法を勧めてくるもの。

占い・副業・ダイエット系の

押しつけの匂いがするものは、

そっと画面を閉じて距離を置いちゃいます。

 

…って、こんなこと言ったら、

ブーメランが刺さっちゃう?? (^^ゞ

 ニヤリしばしば自分の過去記事が、今のどらに刺さるのさ

 

どうやら、どらは、適度な距離で

誰かの喜びや工夫に触れられるジャンルを

自然と選んでいる模様。

 

このブログも、

愚痴や批判・中傷は、できるだけ少なく。

誰かを笑顔にできることや、

誰かに役立つかもしれないことが、

ぼつぼつ綴れればいいな~♪

と、思うどらなのでした。

 

 

今日は、抹茶の日でもあるんだって♪ 

 

 

 

 

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「ふた(2)ご(5)」の語呂合せから、

今日は、『双子の日』なんだそうです。

 

 

身近に双子ちゃんいる?

小学校や中学校では、

一卵性の双子の片方と

同じクラスになったことがあります。

登下校の際には二人で歩いていたし

あの頃は、双子って身近な存在だったかも。

 

でも、今は、あまり見かけない。

二人それぞれの道を

別々に歩くようになったのかな?

 

 

そういえば、

どら母さんのお腹の中にいた頃。

どらが、あまりにも大きすぎて(出生時4680g)

看護師さんとか、周りの人から

「双子じゃない?」と言われていたそう。

 

いざ生まれてみれば、どら一人。

どら母さんは、事あるごとに

「双子じゃなくて本当に良かった!」

と、笑いながら言っています。

 

時々、想像してみるんです。 

もし本当に、双子だったら?と。

 

理系のどら、文系のドラ。

おとなしい?どらと、活発なドラ。

ぽっちゃりのどらと、スリムなドラ。

ツッコミのどらと、ボケのドラ。

そんな二人が、いつも並んでいたかも?

 

確実に言えそうなのは…、

どらとドラ、二人揃ったら、

きっと、普段も食卓も賑やか。 (* ´艸`)

 

 

ときどき自分の中に、もう一人

いるような気がするときがあるんです。

少し悲観的などらと、楽観的なドラ。

心の中の話し相手として、

生まれた時から一緒にいる双子かも?

と、思ってみるどらなのでした。

 

 

 

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「に(2)し(4)」の語呂合せから、

今日は、『西の日』なんだそうです。

この日に西の方へ向かうと、

幸運に巡り会えるとされているそうですよ。

 

 

西日本で行ってみたい場所は?

北海道から沖縄まで、

どら両親に連れられてあちこち旅したのに、

どういうわけか近畿地方だけ、

地図の上でぽつんと空白のまま。  

 

なので、奈良や紀伊半島、

そして唯一、修学旅行で行った京都にも、

もう一度行ってみたいと思うのです。

 

修学旅行で行ったのは、まだ中学生の頃。

お寺巡りよりも、映画村のほうが印象深かった。

ちょうど『水戸黄門』の撮影が行われていて

風車の弥七が格好良かった♪

あの時、街並みから、昔の生活が

ふっとにじみ出てくるような気がしたっけ。

 

大人になった今、京都に行ったら

お寺の静かさや庭園の趣が感じられ

同じ場所でも、また違った味わいを

楽しめそうな予感があるんです。

 

でも、今のにぎやかな京都や奈良では、

歴史の気配が、人の波に紛れそうで

そんなとき耳にしたのが、

「滋賀には、静かな昔の街並みが残っている」

という話でした。  

 

小学生の時に、どら祖母さんから、

「ご先祖様は、武田信玄公の家臣だった」

という話を聞かされたことがありました。

 

滋賀と言えば、彦根。

彦根と言えば、井伊の赤鬼・井伊直政公。

『井伊の赤備えは、武田の赤備えの継承』

という話もあると聞いて、

もしかしたら、ご先祖様が彼の地で、

風を切って駆け回っていたのかも?

そんな想像をすると、

ふっと胸が熱くなるんです。

 

近畿地方は、ずっと空白のままだけど。

そろそろ自分の足で、その空白を

そっと埋めに行きたいなぁ、

という気持ちが、静かに

芽生えてくるどらなのでした。

 

 

 

 

 

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