今日は、日頃の母の苦労を労り、

母の恩に感謝する日である「母の日」です。

 

 

感謝の気持ち、もう伝えた?

どら母さんは、

「母の日だけ感謝されてもね!」

というタイプ。

 

ただ今、どら両親と同居中ですから、

感謝の気持ちは、その都度

言葉にして伝えていますよ。

 

だからもう、感謝の言葉は、

母の日のイベントじゃなくて

すっかり生活の一部になっているんです。

 

洗濯物を取り込んでくれたときの「ありがとう」。

早く家事を終わらせてくれて、

「いつもすごいね」などなど。 

そんな小さなありがとうが、

毎日の中にあるんです。

 

だから母の日だからといって、

特別なことは、ほぼありません。

 

以前、「言葉以外で示せ」と言われて

どら母さんへのプレゼントを

考えたことがあるんですよ。

 

カーネーションを用意しようとしたら、

「花より団子!!」と宣言されちゃうし、

団子かケーキを用意しようとしたら、

「太らせる気か!」ですって…。

いったい、どうしろと。 (^^ゞ

 

だもんで、その都度の感謝と、

『今日も元気などらの笑顔』で、ご勘弁を。

 

母の日の今日も、

どら家はいつもの通常営業。

感謝の言葉で満たしてみるどらなのでした。

 

 

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2024年9月上旬 (胃切除後18年4ヵ月)

 

2006年5月に、胃がん(ステージ1B)が発覚。

胃の全摘出&腸閉塞の2回の手術を経験。

5年目に胃切除後体重減少での休職&退職や

13年目に腸閉塞の再手術などありましたが

無事、満15年を超えることができました。

 

 

9月に入ったばかりのある日。

痛みはほとんどないものの、

どうにもお腹がパンパンに張ってしまいました。

「これ、腸閉塞の前触れじゃない…?」

そんな不安が頭をよぎり、

翌日、K病院へ駆け込むことに。

 

レントゲンと下腹部CTを終え、診察室へ。

医師いわく、ガスや食べ物のカスが

たまってはいるものの、

“腸閉塞の一歩手前”と

断言できる状態ではないとのこと。

 

さらに、 

「入院しても、絶食&点滴で

  張りが収まるのを待つだけ」

「お腹が張っている時は、

  無理して食べなくてOK」

といった説明を受け、

入院には至らず、帰宅となりました。

 

 

入院は避けたいけれど、

本当にこれで大丈夫なのかな…?

と、半信半疑のまま迎えた、翌日。

なんと、嘘のように

お腹の張りが、スッと引いていったのです。

あの不安は何だったのかと思うほど、

いとも、あっさりと。 

 

 

振り返ってみれば、

毎年9月ごろには、お腹の調子が崩れがち。

季節の変わり目のせいなのか、

夏の疲れが出るのか…。

理由ははっきりしないけれど、

どうやらどらの身体には、

“9月のクセ”があるのかも。  

 

入院なんてことにならないよう、

食べ過ぎや無理な食事は控えて、

腸に優しい生活を心がけなきゃ。

そう改めて思ったどらなのでした。

五(ご)八(や)で「ゴーヤー」の語呂合せと

5月からゴーヤー(苦瓜)の出荷が増えることから

今日は、『ゴーヤーの日』だそうです。

 

 

あなたが知ってるゴーヤー料理は?

熱帯アジア原産のゴーヤー。

ビタミンCが豊富で、ミネラル分も多く、

発汗作用があるそうで、

夏のスタミナ野菜と呼ばれているそうです。

 

でも、ニガウリという別名の通り

独特な苦みがあるから、

好き嫌いが分かれる野菜の一つ。 

 

そんなゴーヤーの料理法は、

食べたことがあるものでいえば、

ゴーヤーチャンプルー。

食べたことがないものでいえば、

ゴーヤーのキムチとかぬか漬けかな。

 

どら親爺(おやじぃ)殿が

畑仕事をしていた頃は、

売りもんにならないゴーヤーが、

どら家の食卓に上っていて、

毎日毎日、ゴーヤーチャンプルー!

ちょっと飽きちゃったこともあったっけ。

 

でも、2年前ぐらいに引退してからは、

大量のゴーヤーの処理にも悩まなくなりました。

それはそれで、ちょっと寂しいです。

 

ちょっと曲がって細い

親父殿のゴーヤーとは違い、

スーパーのゴーヤーはがっしりと立派。

 

どちらかというと苦手な野菜なので

食べる回数は激減すると思うけど…。

時には、あの苦さが

懐かしくもなるどらなのでした。

 

 

 

 

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