「は(8)ぐ(9)」の語呂合せから、

今日は、『ハグの日』なんだそうです。

 

 

今一番ハグしたい人は?

そりゃぁ、いまだ見ぬリアル彼氏ですよ!

…と、毎年のように言ってみる。 (* ´艸`)

 

…が、今年もいなあいので、

じゃぁ、家族とでも

ハグしてみようかと考えたら…。

 

どら母さんは「暑い」の一言で即却下。

どら親爺(おやじぃ)殿は、

汗まみれで近寄るのもためらわれる。

どら兄貴は、ハグしたらつぶされそうだし、

おじさん臭が強いから、

こちらとしても丁重に遠慮したいところ。 

 

そもそも、

35℃を超える日にハグするなんて、

暑苦しいったらありゃしない。

元々ハグの習慣もないし、照れるし。

ここはやっぱりご遠慮申し上げたいところ。 

 

じゃあ今、ハグするなら何かって?

 

それはもう、冷感の抱き枕かなぁ。

ひんやりした抱き心地なら、

誰にも迷惑をかけないし、

寝苦しい夜も快適になりそう♪

な~んて思ったどらなのでした。

 

 

 

 

楽天市場

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

2025年2月中旬 (胃切除後18年9ヵ月)

 

2006年5月に、胃がん(ステージ1B)が発覚。

胃の全摘出&腸閉塞の2回の手術を経験。

5年目に胃切除後体重減少での休職&退職や

13年目に腸閉塞の再手術などありましたが、

無事、満15年を超えることができました。

 

 

胃を切除してから、もう15年以上。

いまでも、月に一度は、

外科のぐっちー医師の診察を受けています。

 

 

この日の診察も、

いつも通りのルーティンからスタート。

体調、食欲、お通じ、体重のチェックです。

 

食欲はあり、お腹の張りもなく、

お通じは2日に1回ほど。

体重は増減なく現状維持、と報告。

 

こうして毎月「変わらない」を確認するのは、

できるのは、 自分の体と静かに握手しているような安心感があります。 

 

そして、メインイベントの

鉄分&ビタミンB12の補給へ。 

 

この日は、久しぶりに

“ひじの内側”から点滴チャレンジ。

 

 

難易度が高い場所だと分かっているせいか、

針が近づいた瞬間、

どらの体がピクッと反応してしまい、失敗…。

 

結局いつもの“手首付近”に落ち着きました。

 

手首の方が痛いのは分かっているのに、

「ひじからだ」と思っただけで

体が勝手に緊張しちゃう。

慣れって本当に不思議で、

痛い場所でも“いつもの場所”だと

安心するんですよね。

 

頭では「大丈夫」と思っていても、

久しぶりの場所だと

体が反射的に動いてしまう。

長く付き合ってきた身体のクセって、

こういうところに出るんだなぁ

と、しみじみ感じたどらなのでした。

「バ(8)ナナ(7)」の語呂合せから、

今日は、日本バナナ輸入組合が制定した

『バナナの日』だそうです。

 

 

バナナの保存は冷蔵派?常温派?

バナナと言えば。

「バナナは、おやつに入りますか?」

という定番のネタを思い出します。

 

…と言っても、遠足前のどらの教室で

実際に言う人はいなかった記憶。

 

どらの子どもの頃は…ウン十年前。

バナナのたたき売りとか、

皮で滑るマンガは見たことがあるけれど、

実際には、そんなに

食べたことがなかった気がします。

 

バナナの輸入が自由化されて

しばらくたっても、まだ

どこか“特別な果物”という空気が

まだ残ってのかな。

 

それが今では、お手頃価格の

すっかり身近な食べ物に。

 

どら家では、バナナは朝食のデザート扱い。

普段は常温で保管しているけれど、

食べる前の日の夜だけ、冷蔵庫へ。

 

どらの胃袋もどきは、

童謡のサッちゃん並みにちっちゃいので、

バナナも半分未満しか食べられません。

 

半分だけ残すのもなんだか寂しいから、

どら家の面々の分も一口サイズにカットして、

胃袋の大きさに合わせた量を、ちょこっとだけ。

 

子どもの頃は、

遠足に持っていかなかったバナナ。

大人になった今は、ちょっとしたデザート。

 

「バナナは、おやつに入りますか?」 

この質問については、

自分がおやつと思えば、おやつでいいし、

おやつじゃないなら、おやつじゃない。

そんな感じでいいんじゃないかな?

と思うどらなのでした。

 

 

 

 

楽天市場

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう