今日は、由来不明の

『愛犬の日』なんだそうです。

 

 

わんちゃんの好きなところは?

散歩中に、

犬を散歩させてる人を見かけると

犬が身近にいなかったからか、

前世で何かあったのか、知らんけど。

つい肩に力が入るどらです。

 

犬の忠実さや賢さは

十分に知ってるつもりだけど、

ちょっと距離感に悩んじゃいます。 

  

リードを必要以上に長くしたり、

リードをつけないで散歩してる人に出会うと、

飼い主さんにとって、どんなに忠実で

賢くかわいいお犬さんだとしても

近づいてくると…、やっぱ怖い。 

 

さらに、散歩中のお犬さんの

落とし物(フンとか)が、気になります。

お犬さんがフンするのはしょうがないけど。

フンをその辺の畑や公園、道路などに

放置しないでほしいんです。

 

フンには寄生虫とか病原菌が

いる可能性もあるし、

そのまま置いておいても肥料にもならない。

それ、意外と知らない人が多いのかな。

 

お犬さんは、飼い主と一緒だからさ。

フンを放置したりとか、

おしっこの処理をしないとか、

換毛期の毛の塊を道路に放置したりとか。

そんな飼い主さんたちをみちゃうと

ブラックなどらが現れちゃう。

 

だから、お犬さん連れの方を見ると、

こっそり自分の視界に入らないように

散歩道を変えたりもしちゃいます。

 

猫は、基本的には、

飼い主と一緒に散歩しないし。

基本的に近づいてこない距離感が心地いい。

 

犬や猫、ウサギなど

動物の画像を見るのは好きだけど

実物とは、距離を置きたいんですよね。

 

愛犬の日にこんな話を書くのも

どうかと思うけど、

これが正直なところのどらなのでした。

 

 

 

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近代看護を築いた

フローレンス・ナイチンゲールの

誕生日であることから、

今日は、『看護の日』なんだそうです。

 

 

病院での思い出ある?

去年は、一番最初の手術の話でしたから、

 

 

今年は、どらの2番目の手術の話。

 

P食品の健康診断で、

左耳の聴力が引っ掛かったので、

K病院の耳鼻科に通っていたんです。

その時の診断は、慢性中耳炎でした。

 

病院の診察があった日。

医師が軽い口調で言ったんです。

 

「手術すれば、

 聞こえるようになると思うけど。

 今日これから、やっちゃう?」

 

え、そんなこと当日に言うもん?

気持ちの整理ができてなかったけど、

これで病院通いが終わるなら、まぁいいか…。

と、手術を受けることに。

 

麻酔みたいなのをして、

診察台の上で、まな板の鯉に。

 

医師と、たまたまいた研修医との会話が

耳に入ってきました。

 

「君、ラッキーだね。

 この手術を見学できるなんて。」

 

…って、どらは、見世物かい…。

と思っていたら、ふと視線を感じて

目を開けると、

そこには、小さな子ども。

 

いやいや、こっちは

今から鼓膜に穴あけるんですけど。

研修医に見られるのは、まだいい。

子どもがいるとこで手術はいや…。

この子の親は何してるの!

という気持ちでいっぱい。

 

不思議なことに、この手術に関しては、

看護師さんの記憶がほとんどありません。

どらの緊張と、少しカオスな診察室の中で、

多分、プロの仕事を

淡々とこなしてたんだろうと思うんです。

 

胃がんの大手術や、腸閉塞の入院、

毎月の鉄分&ビタミンB12補給など、

常連さんとしての思い出は山ほどあるけれど、

この2回目の手術だけは、

突然の日帰り手術ということもあって

ちょっと異質かもしれないです。

 

その後、手術した左耳の聴力は…。

検査人の表情で

「音がしてるな。」と予想がつくけど

音自体は聞こえなかった状態から、

音がしているのがわかる程度には回復。

子音の聞き分けは苦手だけど、

音楽はキレイに聞こえるようになったかな。

 

手術をしてよかったかどうかは

よかった寄りではあるけれど、

カオスな診察室には、何だかなぁ。

まぁ、K病院も10年前ぐらいに改修して

待合室と診察室の完全分離したのは

よかったと思うどらなのでした。

 

 

 

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「ご(5)とう(10)(1)(ご当地)」の語呂合わせから、

今日は、『ご当地キャラの日』なんだそうです。

 

 

あなたの地元のご当地キャラは?

千葉県のご当地キャラといえば、

横から見た姿が千葉県の形をしている

チーバくんでしょう。

 

ニヤリおへそは見なかったことにして…

 

千葉県出身者同士なら、

「チーバくんの、ここらへんだよ♪」で、

場所の説明ができて、とっても便利♪

地図アプリよりも、

感覚的に理解できちゃいます。

 

台風シーズンなどで、

県全域に警報が出た時。

真っ赤な千葉県が現れると、

うわぁ、チーバくん出現!となるし。

 

地震発生の時には、震源地の×印に

チーバくんの○○が大変!と

つい心配してしまいます。

 

 

それはそうと。

横浜DeNAベイスターズのマスコット、

D.B.スターマンには、神奈川県の

ご当地バージョンがあるんです。

 

 

千葉県だって、千葉ロッテがあるんですもの。

ご当地マーくんがいてもいいじゃない?

どんなキャラクターになるのか?

と考えたことがあるんですよ。

 

野田市なら、醤油さし風。

銚子市なら…、澪つくしか漁師かな。

松戸市なら、小松菜か二十世紀ナシ。

船橋市なら、有名なナシの妖精風?

八街市なら、落花生。

浦安市なら…、某有名ねずみ風?

いやいや、版権が面倒になりそう。

 

と、いろいろ想像してみたものの。

神奈川県が、33市町村に対して

千葉県は、54市町村あるんですよね…。

 

これは、途中でネタが

尽きちゃいそうな気がするどらなのでした。

 

 

 

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