今日は外来リハビリの日でした。

タクシー予約して、着替えて、松葉杖で玄関出て〜の動作は前回よりはスムーズに出来た気がしました!

リハビリの担当さんより

「何か困ることはありますか?」と聞かれ

家での生活は1人の時間も、なんとかなるな、2分の1荷重は出来るから、キッチンは割と動けるし、2階も上がれるしお風呂も入れるし、洗濯も室内干し出来るし、掃除機も座ったままできるし


と思いながら、そうすると自分の中で困ることはないような気がして

「困ることはないです。でも、歩くときによりスムーズに歩けるようにしたいです」と答えました。

困ることないって答えたらリハビリ減らされたりしないかなと気になったけど😅


困ること、って確かにわたしも仕事中よく使うけど、どこまでを困るというのか、何をもって「困る」に位置づけるのか難しいなと考えました。

こんなこと今まで考えたことなかったなと思いながら

両足で歩けないこと、運転できないこと

これらは確実に「困ること」だけど。


タクシーの運転手さんの自身の病気の話や、奥さんが入院されていること、なんだか私を元気づけるように話してくださり。素敵な運転手さんでした☺️