遊びバドラーは自由人 | ドッピョのバドミントンブログ

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楽してスキルアップを夢見る脳みそピヨピヨ♪な日々を描く

^^こんにちは


さて、今回の話題はドッピョが今真剣に考えている新しいプレー概念についての話です。

具体的には、ダブルスの動き方というか戦術というか、そういったもの。


それで突然ですが、

バドミントンをレクリェーションとして楽しんでいる自分は、プレー内容を人から指図されるのが嫌い・・・。

ああしなさいっ!こうしなさいっ!このように動きなさいっ!バドってのはこういうもんだっ!

↑これらの類が苦手なのだ・・・ (;´Д`)


ダブルスの話でいうなら、前衛の役目はこうだっ!後衛の役目はこうだっ!と決め付けられるのも嫌い。

レクリェーションとしてバドを楽しみたい自分は、間違ってもいいので伸び伸びとプレーしたいんです。

でも、ペアを組んでくれる方との協調は必要なので、そこは自分の想いを押し殺して周囲の方と合わせるように普段はしています、まぁ当然ですよね。


だけどそうした気持ちがあるので、ダブルスは正直あまり好きではありませんでした。

それに、言われた通りにダブルスをプレーしてると・・・、なんか単調なプレーになることが多いし。

(-"-;A 堅苦しくて、正直ダブルスは詰まらないな・・・って思っていたんです。


例えば前衛・・・、後衛が打ったスマッシュの残飯処理が役目ですか?みたいな気分w

例えば後衛・・・、ドロップやカットで相手を動かして、打てる球はとにかくスマッシュ?・・・なんか単調。。

こんなのね、じぇ~~~~んじぇん面白くない・・・( ̄Д ̄;)



・・・ではどうするのか?



・・・どうすれば、もっとダブルスが楽しくなるのだろう。。



・・・ん?いゃ、待てよ。。



・・・ぁっ、そっか。



・・・ぅん。






やめちゃえばいいんだw



(^o^;) って、ぁはは・・・唐突過ぎて何を言ってるのか分らないですよね。


つまりね・・・、、

これまで周囲から色々な教えを受けるにあたって、言われるままにその指示に従ってきました。

バド初心者だった頃は何も知識がなかったからね、まずは先人の教えに黙って従うほかない。

でも、それはそろそろ卒業だ。


これまで色んな方から教わったありがたい教えの数々・・・、それらを知り得た上で。

それら、全部まとめて捨てちゃるわぁ~~~~っ!!(爆w

んなの、ッポイっだ!ッポイ!ヽ(`Д´)ノ 遊びバドラーには不要だっ!w ワッハッハ(狂乱w


っと、そういうことではなくて・・・w


今まではただ言うことを利いてきたけれど、それはもうやめて。

今後は新たにそこから抜け出て、独創的なバドミントンのダブルスを模索してみよぉ~~。

遊びバドラーが考える、従来にはない独自思想のダブルスっ。

そしてそれは・・・、すでに始動していたりする(ぇ;;


(。。*)ゞ 実は、今現在のドッピョは既にそれを実践しています。もうね、既にやっちゃってるんですw

だから 『何アホなこと言ってるんだっ?手遅れになる前に引き返せっ!』っと、言われても。

・・・もう手遅れなのだっ(笑


^^でもそしたらね、ダブルスが楽しくなったんですよ。

あんなにも詰まらなかったダブルスが・・・今は結構楽しめるようになった。

プレー内容も、活き活きとして創造的で心躍るものに変わってきたのです。


だから、この話題をブログで取り上げてみようと思ったんです。

勿論自分勝手なプレーをしてるとか、そういうことではありません(←ちょっと怪しいがw)。


そもそも、何故そういう事を考えるようになったのか?、・・・それは先日TVを見ていた時のこと。

アジア大会で卓球の試合がTV放送されていて、それを何気なく観ていました。

そしたら、アナウンサーの解説で 『ヤングジェネレーションサーブ』 がどうたらこうたら。

なんかね?最近の若いプレーヤーはそういう新しいタイプのサーブを打つらしいのですよ。


さらに、少し前に女子バレーのTV放送を見ていた時のこと。

アナウンサーの解説で 『ハイブリッドシックス』 がどうたらこうたら。

なんかね?日本女子バレーで世界と戦うために新型のフォーメーションを考え出したそうな。


これらに共通して言えることは、従来なかった新しいプレーの在り方が出現したということ。

(☆o☆)何か・・・それって超楽しそぉ~~♪

っというわけで、教わっても詰まらないバドにしかならないなら、そんなものは無視して自分で楽しいバドミントンを新しく創り出そぉ~~~と考えたわけですw


ん~~~、我ながら斬新っ(笑

(^O^)ノ 遊びバドラーはそうでなきゃぁ~~いかんっ♪


だいたい、現存する様々なプレーの考え方や教えも、結局は誰かが考え出した知識の産物でしょ?

その考え方に自分が忠実に従うっていうのは・・・。

それはつまり、自分がその誰かを超えれていないということでしょ?

それって何だか悔しいし虚しい・・・。


現代のバドラーは過去のバドラーが創りあげたものを、ただ黙って学習していればよいのか?

いゃ、そうじゃない。卓球やバレーがそうでないなら、バドだって変わるべきだ。

だいたい、言われたことにただ忠実に従い続けるなんて、大人のやるこっちゃないのだ。

たとえその相手がバド界の有力人物であろうが、そんなの遊びバドラーの知ったこっちゃないw


新バドサークルへ通ってると、練習を通して何か色々と指示を受けるけど。

そういう教えも、どっかのバド有名人の教えを受け売りして喋ってるだけでしょぉ~?

子供だったなら素直にそういう教えを受けててもいいけどさ・・・、自分一応・・・大人だしさ・・・。

バドの初心者時代はもう過ぎ去ったわけで、考える脳ミソもあるんだからそろそろ・・・ね。



っというわけで、時は満ちたっ。


The time has come.




ヽ(`Д´)ノ今こそ反乱の時!!



遊びバドラーが起こすバド界への逆襲っ!

現存するバド界のプレー概念を過去のものにし、遊びバドラーはそれを飛び越してその先へ進むっ!

受け身だった時代は過ぎ去り、遊びバドこそが時代の最先端へっ!

詰まらないバドにしかならない教えなんか、嫌ぷぅ~だっ!w


超えてやるっ!スーパーサイヤ人を更に超えてやるぞぉ===っ!(何の話?w


そして、ここまで言うからには、何かもうアイデアが形になってるのか?っとそう思われますよね。

当然あります。


既に実践してるものなので、完全な形にはまだなってないですが、でもちゃんとあります。

( ̄∩ ̄)ノ 名前も既に考えてありますっ (←そういうことだけ早いなw


それでは・・・、ドッピョが提唱する新しいダブルスのプレー概念。

その名を今明かそぉ~~~


その名はぁ~、、



ジャガジャガジャガジャガジャガ~~~~~~~~~~~


ジャガジャガジャガジャガ~~~~~~~


ジャガジャガ~~~~~


ジャガ~~~~




ジャンッ!!!





『アラウンド・ビット』


ヽ(゚◇゚ )ノ うわぁ~~~、カッチョィィ名前だぁ~~~♪ ドンドンパフパフゥ~~♪


英語で 『Around・Bit』

意味は 「周囲を取り巻くビット」 です。
そのイメージは、ガンダムのファンネル。

もしくはシューティングゲームにおける、機体の周囲に追加されるオプションに相当するものです。


ヽ(゚◇゚ )ノ っくぁ~~~興奮して鼻血が出そうだぁ~~♪


(次回へつづく)