(^o^;) すみません
ブログを一時中断だ・・・っと、引っ込んだばっかりなんですが。
以前自分が書いた技術系の記事で、間違いがあることに気付いてしまいました。
他のことならともなく、内容が技術に関するものなので早々に修正が必要かな・・・と。
そんなわけで、「続けるのか引っ込むのか・・・どっちやねん!」っと、我ながら思いつつ。
(;^ω^A) またまた恥ずかしく登場ですっ(汗w
(技術系の間違いは正さないと・・・ね。。)
さて、
で・・・、、今とりあえず凹んでいます (-"-;A
何故って・・・誤った技術を自信満々で掲載しちゃったわけですからね・・・。
そりゃぁ~内容が常に自己責任とは言っても、自分としてはその時々で真剣に考えて書いてたわけで。
それが間違ってるとなれば、やはり心苦しい。 単純に恥でもある。。
そうなるのが嫌だというのなら、最初からその手の内容をブログで扱わなければいいんですが。
それだと、”新たな発見を探して世の遊びバドラーと感動を分かち合うっ!” という楽しみがない。
そんなんでは当ブログを読んでくれてる方も面白くないですよねぇ~。。
世間にはバドに関する様々な情報メディアが出回っているとは思いますが。
それら、お金を出して手に入る情報源に対して、全く無名の遊びバドラーがその何処にも載っていない極レアな秘訣を先に見つけ出し、その頂きへ誰よりも早く到達してブログで披露。
(#`ε´#)ノ やっぱりそうでなきゃぁ~面白くないw
そもそも、バドに関してしがらみのないドッピョだからこそ、怖れ知らずにガッチャガッチャと好き勝手に書けるようなところもあるわけで。
そうして色々な話題に触れる中で、記事の内容に間違いが生じるのも・・・ある程度は覚悟しなければならないのかな。
っと、自分を慰めてみる。。
ただ・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 全部間違いだったりしてね・・・(爆w
ガ━ (゚Д゚;) ━━━ン!!!!!
(^_^;) って、すみません・・・遊んでる場合じゃないや。
何はともあれ、自らこうして間違いに気付けたのは良かったのかな。
誰かに間違いを指摘される方が寂しいですもんね。
では、具体的な話に移りますけれど、今回の修正は間違った部分をただ修正する・・・という地味な話じゃありません。
はっきり言って、自分の中では革新的な内容です。
今風に言うとイノベーションというやつですよっ!
だからこそ、こうして恥ずかしい登場にも臆せずやって来たのですっ!( ̄∩ ̄#)b グッ
で、、
率直に言ってしまうと、ハイバックなんです。
修正する内容は、バックハンドの技術に関する修正なんですが。
この修正により、ドッピョのハイバックは世界のレベルに届こうか・・・という段階まで来てしまったっ!
(あくまで本人の気分的に・・・w)
それで、間違った解釈が含まれてしまった記事は↓このシリーズの記事になります。
↑これらの記事は、ちょうど1年程前に掲載したもので、、
バックハンドを強化するために回外の前に行う回内にスポットを当てていました。
そして、これらの記事内容を経て、ドッピョのハイバックレベルはLv5に辿り着いたとしていました。
■ Lv1 ⇒ 初期のドッピョ・・・手首を背屈させる力でラケットを振るという、最悪のバックハンド
■ Lv2 ⇒ サムアップでグリップの腹を親指で押し出すバックハンド
■ Lv3 ⇒ リストスタンドと回外を使って打つバックハンド
■ Lv4 ⇒ 「今考えるハイバックの3つのポイント」の、記事の内容で打つバックハンド
■ Lv5 ⇒ 回外の直前に行う回内を最大限に効かして打つバックハンド
っと、こんな具合にね。
しかし今回の修正によって、さらにその先のレベル6に到達したのです (^o^;)
以前記事を書いた時には、レベル5の先がないことを祈ろう・・・などと書いてましたが。
その先は普通に存在したw
そして、これからお話するレベル6の内容・・・、、
それは他のバド関連の情報メディアでも、一度も見たことも聞いたこともない内容です。
っていうか当然ですね・・・知ってればこんなことにはならなかったw
そんなわけで、
(#`ε´#)ノ ここから一気に巻き返しだっ!
世の遊びバドラー達が誰も知らない・・・というか、恐らく一般バドラーですら知らない。
きっと、競技バドラーの中でもごく一部の人間だけしか実践出来ていないことだと思われる。
真実のハイバック。
(↑※注意:勝手にドッピョがそう思ってるだけですw)
それをモグリバドラーのドッピョが、大大大公開じゃぁ~~~~~~~~~~~~~~っ!
(そして、また1年後・・・あれは間違いでしたっていうパターンかな?w・・・2度あることは3度あるw)
ぁ、因みに。。
(^~^;) 世界のレベルに届く?とか偉そうに言ってますが、未だにバックバウンダリーラインからバックバウンダリーラインまで飛ばすことは全然出来ていません・・・。
だけど、、飛距離はともかくとして、大きな飛躍にはなってる感じがするんです。
打ってる本人だけが感じる・・・何か・・・大いなる秘訣の予感がプンプンするんです。
そして不覚にも・・・。
このレベル6の内容に気付いた時に、この技術を世に公開することを少しためらってしまいました。
他の誰かに伝えてしまうことに、”勿体無い・・・” という感情が初めて沸いたのです。。
これまでブログを書いてきて、発見を自分一人の秘密にしようと思ったことはありませんでしたが。
今回の発見は、人間の独占欲を駆り立てるほどに秘訣らしい秘訣だと思う。
そのくらいこのレベル6の内容は・・・貴重な技術の真髄に直結してると思います。
それで、具体的な説明は次回へ持ち越しますが。
もったいぶった書き方をすると、イラッっときますよね?(笑
だから、内容は今ここで率直に書いてしまいます。
ずばり、レベル6のハイバック。
その根幹は、ラギングバックとSSC(ストレッチショートニングサイクル)です。
「なぁ~~んだ・・・そんな内容か」 っと思われた方は、きっと私よりずっとレベルの高いバックハンド技術を既に持ってると思う。
そうした方は退屈だと思うので、スルーでも何でもして下さい。
さて、続けます。
それで、レベル5の説明の中で書いていた、”回外の直前に行う回内が大事” という内容。
それ自体は間違ってません。
間違っていたのは、回内の具体的な中身なんです。
後に続く記事では、その部分を重点的に解説を加えていきます。
m(__)m では、続きはまた次回