回外とバックハンド (バックハンド:4話) | ドッピョのバドミントンブログ

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^^こんにちは、前回 「バックハンドの探求」のつづきです。


「バックハンドの探求」  ← 前回のお話


いきなりですが、当ブログの閲覧者の皆さんに謝らねばならない事に気づきました。

m(__)m ゴメンナサイ


(-"-;A ぇっとですね・・・、なんで謝るのかというと、原因はずばり ”回外” にあります。

前回までの記事において、バックハンドに関する考察をするうえで、回外という言葉を割と安易に使用していましたが、つい最近になって回外に対する認識が間違っているかもしれない・・・ということに気づいたんです。


というのも、ドッピョ自身が回外に対して曖昧な認識しか出来ていなかったのですが、つい最近”回内”についての認識が深まりまして。

(^_^;)それ自体は嬉しいことなんですが・・・ですが。。


「極めろっ回内!」  ← 参考記事


回内に対する認識が改められたということは、必然的に回外に対する認識も改め直さなければいけないはずで・・・。

回外はバックハンドに関して、非常に重要なテーマですので、その回外の認識が大きく変わったわけですからバックハンドに関してやってきたこれまでの考察というのも、もう一度見直しが必要です。


バックハンドについては、これまで自分が抱いていたイメージを一旦リセットして。

新しい回外の認識をもってもう一度ゼロから考え直してみたいと思っています。


これまでの記事内容が全て間違っていたとか、そういうわけではないと思っていますが、各部に修正が必要かと。

また、それによってバックハンドに抱いていた残りの疑問も解消されるかもしれないと、自分でも少し期待をしています。


m(__)m 少し実験・検証してみて、また成果をご報告します。

バックハンドに関する考察は一旦保留でお願いいたします。


(T。T)ぅぅぅ、Lv.3のバックハンド・・・あえなく撃沈(涙


(つづきはまた今度)