言霊「想」の後
数カ月の幸せな時を過ごし…
感謝に対しての謝罪を
見付けてしまった…
当たり前なんだけど…
そして
言霊にする…
言霊
「感謝と謝罪」
ごめんなさい の気持ち
これは自分に対して
何かを課さなければ駄目な気がする
何かに努める
何かを努力する
何かを約束する
何かを誓う
相手に何かに
何かをする事は
一切 無いのかも?
勿論 有るのは解っている
その行為は
相手に何かに
とっては
いい迷惑ではないだろうか?
ありがとう の気持ち
相手に何かに
言って伝える事で完結ではない
その時の今の言葉であり
未来は違うはずだ
未来は どうすべきなのか?
それは
自分に対して
何かを課す事では ないだろうか?
何かに努め
何かを努力し
何かを約束し
何かを誓う
相手に何かに対して
何かをする事では ないはずだ
感謝の心は誰にでも在る
その後の事は
大抵 無意識で行っている
謝罪の心は誰にでも在る
その後の事は
大抵 相手には何かには行うが
自分には何もしなかったりする
これは
相互の関係で出来ていて
原理の一つで有る
fin
解説
先ず
感謝と謝罪は
同じ性質のもので有ると想われる
相手に何かに向けてのモノ
確かにそうだが
それだけで完結ではない
その後 未来に対して
自分自身に対して何かをする
それが
隠れているように想われる
ごめんなさい
だけで許される世界は無い
子供の世界でもだ
相手に何かに
何かをすれば
それで良いと思っている人も
居るはずだ
そうではなく
その後
自分が
何を出来て
何をやれるか が
一番 大切な事だと思う
ありがとう
の後は
皆 無意識に ちゃんと
相手だけではなく
何かだけではなく
自分に何かをしてるように想われる
後
ありがとう は100%ではない
何で貴方から
何で言われないといけないの と
決して100%ではない
ごめんなさい も
同じだ
何て事はない
只の原理の一つだ…
end
想いの中で
絶対的に
感謝は
例外で特別だと思ってしまった
だけれども
感謝と謝罪と云う
一つの原理だと…知る
例外が2つ有っては
例外にならない
特別が2つ有っては
特別にならない
そんな
当たり前の気付きでした(*^^*)
次は
小学生期を書こうと思う
ではでは~
チャオ✨