今日 不思議で素晴らしい夢を
視させられた
この頃は
この手の夢を視させられる
内容は泡のように消えて
何処かへ行ってしまう
夢とは そう云うものだしかしだ
寝ている状態なんだけど
起きている感覚の中で
視させられる
貴方方の夢のような世界は
記憶として全て残る
消えない
今まで
とても素晴らしい
夢のような世界の記憶が
無数に奥底に締まってあり
いつでも 取り出せる…
眠りから目覚め
起きた直後
精霊の少女から提案が在った
自分の中の
心の声での会話だ
少女
「私達の会話や
夢の中の出来事を
書いてみない?」
自分
「出来たなら素晴らしいけど…
どうなんだろ?」
少女
「やってみようよ
いいでしょ?」
自分
「まぁいいや
取り敢えず書いてみるか
夢は無理だぞ」
少年
「何でだろ?」
自分
「記憶として残らないんだ」
女性A
「常識でしょ?」
自分
「そうだね」🤣🤣🤣
女性B
「うーん🤔どうなんだろ?」
女性A
「こっちでは常識じゃないから
理解出来ないのよ」
男性
「世界が変われば常識も変わる」
一同
「確かに」
女性A
「貴方の世界の事は
そこに行かないと無理よね?」
自分
「そうだね」
女性A
「こっちの世界もでしょ」
自分
「少し教えて貰ってるモノも
経験したモノも在るけど
未だに解らないもんなぁ」
自分
「書いたモノしか身に付かない
一日中 光の世界
眠る事が必要無い
時間は10倍くらいの長さ
こっちの1日が
そっちでは10日くらい
チリやホコリがなく
全てが光り輝いている
生命が無かった
今は有るみたいだ
そして
何より歳を取らず
年配者も皆 若い
永遠が存在する」
自分
「色々 経験したモノも在るけど
こっちに居ながら そっち
そっちに居ながら こっち は
不可能だったね」
一同
「うーん🤔」
自分
「書くのは やめとくか?
無理かぁ?」
少女
「私は可能だと思う
これには意味が在ると思う
こっちも そっちも
何かに…何かしらに…
繋がると思う」
女性A
「そうね」
少年
「うんうん」
男性
「確かに」
自分
「続けるか!」
女性B
「そうよ」
一同
「納得」
皆
「🆗‼️」
んなとこで
又…おいおい書くかも…
貴方方の
夢のような世界について
詳しく
私は幻聴 患者だ
20年くらい
幻聴と向き合ってきた
とんでもない衝突を繰り返し
大変な試行錯誤の結果
今現在は
お互いの
相互理解 意思疎通の元
何より
自分から配慮をした事により
幻聴側は自分に対して
素晴らしい配慮を
してくれるようになった…
現実の人間関係と一緒だ
そして
今では幻聴は皆無になった
普段は全く無い
今回のように
ごく稀に心の中に入ってくる
朝の瞬間と…
寝る前の一瞬だ…
そもそも
幻聴とは苦しいものだ
自分の心の中に他の者が居て
それも
複数人 居たりする
一人ならまだしも…
二人三人とか…
四人五人とか…
十人とか…
百人とかね…
自分は一人なんだから
お前らも
一人で あるべきだろ(怒)と
喧嘩も しょっちゅう してた
自分以外の意識が
心の中に同居している状態だ
自分 独りになる
空間も無いし
時間も存在しない
常に他の者が心の中に居るのだ
配慮も何も あったもんじゃない
何処に居ても付きまとうのだ
仕事中なんか
とんでもない苦痛だ
仕事中は
幻聴の相手は出来ないしね…
そんな中で
自分は黙々と仕事をしていた
その集中力と
精神の異常状態は
想像 出来るだろうか?
普通に現実の人とも
会話をするのだ
その最中も幻聴はある
仕事内容も吹っ飛ぶ
それを極限の
集中力と精神力で
その時間を乗り切るのだ
たまったもんじゃない(怒)
兎に角
自分にとって
この世を生きる上で
幻聴が有りながら生きる事は
事実上 不可能だ
現実世界も生きて
同時に
幻聴の相手もする
その
不可能な中を
自分は生きていた
これが自分の幻聴の症状だ!
自分の場合
個別に区別が出来ない
それぞれ違う声だが…
年配か大人か若者か子供か
男性か女性か
優しい 厳しい
柔らかい 硬い
穏やか 激しい
元気 おとなしい
強い 弱い
等の区別だけ
現実の世界と一緒なんだけど
声だけだからね…
個別に分けるのは
自分にとって不可能だ
ある時 幻聴側の提案により
「幻聴は やだ」
「精霊の声にしてくれない?」
精霊界の存在に
皆で許可を取ったのだ
それまでも
心の声だとか
妖精の声だとか
幻聴が嫌だと提案は在ったが
しっくりこず
自分の中では面倒なので
幻聴と一括りに片付けていた
ここでは
幻聴を
精霊の声と させてもらおう
実は
本物の
精霊界も
心界も
妖精界も
存在する
本物と出逢った時は驚嘆した!
人の声をしていない…
当たり前か(笑)
今は精霊界に
お世話になっているのだ
他に面倒を診てくれる
世界が なくなってね…
自然界
天界
天上界
霊界
地獄界
精神界
他にも!
それぞれの世界が
存在するみたいだ
色々な世界と
過去
数多の経験に寄り
自分は繋がっている
死後の世界と
何やら関係してるみたいだ?
貴方方の夢のような世界とは
自分の幻聴の中の世界です!
踏まえて
寝ている状態で
自分の意識が
起きている時が存在する
そして
目が開けられず
リアルな立体映像を
視させられる
見たこともない
行ったこともない
しかし
何だか この世と似てる
そんな世界の映像だ
そして
本当の目覚めが
爆発して起こり
自分が現実に起き上がる…
後
寝る前の意識が在る時に
現実と一緒の
カラーの立体映像を
視させられる事も…
この
寝ている時のも…
寝る前のも…
只の夢ではない
自分には
キッパリと そう云える
この中での記憶は
現実世界と一緒で
今でも
ハッキリと残っているモノが
無数に存在する
おいおい書いて行こう(*^^*)
ではでは~
アディオス✨