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みいちゃんといっしょ

みいちゃん と みいちゃんのパパの日記

 総選挙が公示された。岸田増税メガネと河野デマ太郎、工作員英利アルフィヤ、LGBT稲田朋美が落ちないかが唯一の関心事。

 さすが、五十日(ごとうび)。中央高速の上りは大混雑でした。

絵堂のヒイラギ
 ヒイラギは、屋敷木として、家を新築した時に植えるものとされてきたようだ。ヒイラギを屋敷に植えるのは、尖った葉先を魔除けとする昔からの風習による。
 このヒイラギは厄よけとして家のジョウグチ(間口)に二本植えられているそうですが、回りの木が茂ってどれだか判別できませんでした。

 

 

 

 






 なんだか鳩が徒党を組んで住み着いているようで、鬱陶しいですね。
 1949年にパリで開催された国際平和会議のポスターに、ピカソが白いハトの絵を描いたのが有名になり、ハトは平和の使者というメッセージが、日本をはじめとする世界中に浸透したといわれているそうで、別にありがたがって可愛がる必要も無いですね(旧約聖書のノアの方舟のハトは、オリーブを咥えた白い鳩で別物)。

第一野良猫発見!! 日向ぼっこしているところを邪魔してしまいました。

国領のランドマークのタワーマンション。

 ワクチン打って年間に50万人も超過死亡がでて人口減少に歯止めがかからない日本に、多くの人が住むためには建物を高層化するしかないとの思想の下に乱立したタワーマンションは時代にそぐわないものとなったと言われている。
 タワマンが老朽化すれば修繕費はかさむが、居住者は多種多様で合意形成は難しく、修繕費の備えも不十分にならざるを得ない。いずれ価値が下落して居住者が減れば、解体費用をまかなえずに廃墟化してしまうだろうと言われている。

 見栄えは悪くとも、昔ながらのアパートの方が使い勝手がいい時代が来る。

 

「北浦」は昔の字名だったそうです。多摩川の「浦」の北という意味でしょうか?
 多摩川に近代的な堤防ができる前は、大水のたびに多摩川は流路を変えて蛇行したというから、この近くまで流れがあったのかもしれません。

 

 厳島神社の野良猫。最近「クロ」の姿が見えません。「トラ」も何だか元気が無いような感じで心配です。

 

 

 






 さて、東京の家に戻ってくると、田舎の家では触ることのできない「YAMAHA V50 FM synthesizer」をいじるのがすこぶる楽しい。

 しかし、いじってみると、パッチをイニシャライズして、FM音源を一からエディットして音色を作るのは極めて困難なのが分かる。
とにかく、目標とする音色がどのアルゴリズムなのか、どのパラメーターをどれだけいじるのか等を構造や数値から判断するのは経験無くして絶対に無理なのです。
 だから、当時のヒット曲は、YAMAHA DX7 のファクトリーパッチの音をそのまま使ってレコーディングしていた訳です。

Yamaha DX7 - Shining Moments 80's (Pt. 1)

 そこで、なんとか V50用の音色パッチが手に入れられないかということで、インターネットを彷徨するわけです。

 ところが、YAMAHA V50 は、販売数が少ないのか カスタムパッチを上げているサイトがまったく見つかりません。これに対して、同じ4オペレーションのシンセ「TX81Z」のパッチは、多く上がっているし、「CTX81Z」のパッチエディターの中にファクトリーパッチが組み込まれてたことから、偶然にもバリエーションパッチを苦労なく入手することができました。

 更に検索すると、同じ4オペの YAMAHA DX11 (V2) に特有の問題を知ることになりました。 

 DX11 は、TX81Zの後継機として 1988 年に発売され 、ラック バージョンである TX81Z のすべての新機能といくつかの追加機能をフル キーボード形式に取り入れたもの。日本では 「V2」という名称で発売されていましたが、ヨーロッパでは、ナチスのロケットを連想されるとして「DX11」とよばれていたようです。

 ところが、DX11 は、バッテリーが消耗すると、パフォーマンス RAM メモリのデータが消滅してしまい、Factory Reset をおこなっても、内蔵ROMからデータを復帰させる機構がないとのことで、世界中の皆さんが困っているようでした。

 そこで、これを無くした人に復帰させるべく シングルファクトリーパッチとパフォーマンスファクトリーパッチの SYSメッセージが保存されているサイトが極少ですが存在することが分かりました。

  そこで、この SYS データを「参考」に、V50 の インターナルパッチに、「TX81Z」と「DX11」のファクトリーパッチデータを構築しようという作業を延々と続けてきて、とうとう昨日完成したと言う訳です。

 特にパフォーマンスパッチは、どの音色を使って作っているかマニュアルには断片的にしか記載がないため、YouTube にあがっているデモンストレーション動画を参考に音色を決めていくという時間のかかる作業でした。

Yamaha DX-11 Performances. All the 32 Performances that the DX-11 shipped with.

 

 これで、V50 に、シングルパッチ 200音色 パフォーマンスパッチ 132音色 (既存だと100+100)を確保できました(だからなんだと言われればその通りですが)。あと、パフォーマンスが68スロット開いていますので、気に入ったパフォーマンスを作って行けばいいのではないかと思います。

 

 

 






 世の中では今日から3連休らしい

 そういえば、厳島神社の猫もくつろいでいた。

 

 ところで、今日から紫金山・アトラス彗星が見ごろを迎えるようだ

天気も良いし、見えるかもしれない。夕方の西の空に注目しよう。

 

 






 朝は結構温度が下がって暖房が欲しくなるような日も出てきた。つい3週間前までは「真夏日」とか言っていなかったっけ?予想通り秋が無くて一挙に冬が来る気候になってしまった。

 猫も日向ぼっこをする季節。

三毛猫は、ぽっちゃりしているのが遺伝なのか、体型がやけに可愛い。

 すごいものが畑にごろごろしていた。
図鑑 トウガン(冬瓜)
早生長冬瓜と言うらしい

図鑑 タマスダレ(ゼフィランサス)
あちこちの道端に群生して見られるようになった

 シャッター商店街で孤軍奮闘している牛乳屋さん 北海道中標津の養老牛山本牧場さんの店舗 アイスクリームは食べてみたいが、月~水は定休だそうで、なかなか機会が無い。

 

 

 






 久々に野川を散歩する

 このところ続いた雨で水量が増していた

 

図鑑 アカザカズラ
 ツルムラサキ科のつる性の多年草で、雲南百薬(うんなんひゃくやく)、オカワカメとも呼ばれている。日本には中国から長寿の薬草として伝わり、「雲南」という名がついている。

 そういえば、田舎の家で葉っぱを酢の物にして食べたのを忘れていた。

 

 「深大にぎわいの里 調布卸売センター」のここも閉店。
 小さな立ち食い蕎麦屋さんだったのを引き継いだ店がまた閉店してしまったようだ。
 日本はもうだめだ。岸田の宝じゃ蕎麦屋はできないだろう....。

 

 植え付けが遅かった田んぼ。やっと収穫が終わったようだ。
 巷のコメ不足は解消したようだが、農協や仲買人の目論見通り高値は続いている。

 

 だらし内閣よ、政局に明け暮れている暇はないぞ!!

石破茂氏といえば…「魔人ブウ」のコスプレ 仕掛け人は「だまし討ちもニコニコ受けた」 - 産経ニュース

 

 

 






 だいぶ不義理をして気にかかっていた(夢に親父がでてきた)墓参りに出かけました。

 

 時がたっても墓のある場所は覚えているもので、難なくたどり着けました。

花を添え無沙汰したことを詫びておきました。

 

 帰りに道の駅に寄ったのですが、田舎の道の駅と違ってスーパー値段でしたね。人も無茶苦茶多い。

 

 

 






 いつも畑で遊んでいる猫

きょうは寄ってきて、何か言いたげでした。

 ずっと工事機材が置いてある仙川の跨線橋 連続立体化でも仙川駅はそのままみたいですね。

仙川の商店街 日曜日の朝で閑散としている

 ラーメン屋が多いのにはびっくりしたが、他の飲食店も、とにかく価格設定がずいぶん安いのに驚いた。学生の街だからなのか?

 

 今日は国分寺崖線の違う道を下ってみた。気をつけないと転げ落ちそうだ。

 

 






 キテラタウンの通り沿いの「クラウン製靴」の建物が壊されて共同住宅になるようだ。
 前はアウトレットセールをやって行列ができていた時もあったが、マドラスに吸収されて事業所として存続していたそうだが、それもなくなってしまう。
 新型ウイルスで煽りまくったダーキシ、デマ太郎とサディスト小池の犠牲者なのかな? 

 こちらもいつの間にかうなぎ屋さんに変わっていた「武蔵野うどん」。
12年間営業して今年の1月に閉店したそうです。

 烏山にも支店があったようですが、こちらも「食べログ」では消息不明のようです。
全く何でもないコロナに何兆円も使って、製薬会社と医者を儲けさせただけで、挙句の果てがこの惨状です。

 そういえば、ワクチンの効果が出始めて(実験に使われた猫は2年以内に全滅だったそうですから、遅効性の毒なんでしょう)、ぞくぞく体調の悪い人が現れてきているようです。

画像

花を手向けておきます。

図鑑 タイタンビカス
ある特定のアメリカフヨウとモミジアオイの交配選抜種

 

 

 

 






 秋の雲

 何とも表現ができない、いろんな形の雲が入り混じっている。夏の入道雲一辺倒とは違う気まぐれな感じ。

 そうしているうちに雨雲がのしてきた。

 どんどん時が過ぎていく中、この子は色あせずに頑張っている。