散歩の途中で、今まで歩いたことのない遊歩道を発見。年季のはいった石積みです。
90度に曲がったところもあります。
やっと見慣れた道に出ました。
水路を蓋掛けした道だと思うのですが、結構な延長がありました。
さすがに Google MAP にも踏破した跡が無く、Google Earth で上空から見た図がこれ。
近くにちゃんとした道路があるので、普段ここ歩く人いるのかなという感じの遊歩道でした。もともとは入間川沿いの水田に水を引き入れるための水路だったそうです。
いつ見ても不思議なデザインの標識。都市伝説もありますが、それにしても男の人の手がビロ~ンとなっているし、女の子の足も変な風に曲がっている。無理やり連れていかれている感じがしますよね。
遠く多摩川の段丘が見渡せる坂。あの雲はどこら辺にかかっているのでしょうか。相模湾にはちょっと遠すぎますよね。
ここからは富士山も見渡せます。






