今日は雲一つない快晴の朝です。その分冷え込みが厳しい。
いつもとちょっと違うコースを散歩します。
太陽が森の間から登ってきました。

小高い里山を切り開いて畑にしているところなので、地平線から太陽が昇るような感じに見えます。

振り向くと、自分の影がこんなに長く伸びていました。

家に帰って、懸案だった時計の電池交換をします。電池が切れだすと次々に他の時計の電池も切れていくのは、次々に災害が続くのと同じで、サイクルみたいのがあるのでしょうか。

時計は SEIKO ALBA /APBS139 電池は、SR626SW でした。ちょうど手持ちがありました。

この時計は、ウレタンベルトを他の時計に活用し、現在は、手作りインテリアの時計としてトイレの壁に飾ってあります。
