朝の散歩。
田植えが本格的になってきています。

ボケ防止に道端の花の名前を記録していきます。
イングリッシュ・ブルーベル
見た通りで覚えやすい。北西ヨーロッパの森林は、春に密集して咲くこの青い花のカーペットに覆われるそうです。

ボリジ
地中海沿岸に自生する一年草で、葉をサラダや香りづけ、花は料理の飾りに利用でき、ハーブとして重宝されるようです。

こちらは家の庭に咲いていたもの
オオイタヤメイゲツ(大板屋名月 )
名月のような丸い葉っぱが特徴です。紅葉よりもすごくグリーンが目立ちます。

お昼は、魚を食べに九十九里に行きました。

「やなぎや」さん サーフィン客相手の海の家という雰囲気。

でも、魚はリーズナブルで美味しかったです。
イワシのなめろうは、大きいのが無いということで、わざわざ半額ぐらいにしてくれました。
イワシのゴマ漬けまでごはんセットについています。これが塩辛くなく、新鮮ですごくおいしい。今度来たときは買って帰ろう。

食後、海の駅「九十九里」へ行っておみやげを買います。

いつものとおりイワシの水槽が迎えてくれます。

イワシのうの花漬と野菜をおみやげにしました。

これが甘酸っぱくて、なにげに美味しい。オレンジピールもアクセントに効いています。
