忘れたころにやってくる。KATO トキ25000 36t積無蓋車 | みいちゃんといっしょ

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 夜の9時半ごろに、ピンポーンとインターフォンがなるので、何かと出てみたら、「ヨドバシカメラから、お届け物で~す。」とのことでした。

 何かな、と開けてみると、忘れていました。注文していた「KATO トキ25000」でした。

 

 3月に6月ごろ発売とのアナウンスがあったので、3月14日に予約注文していたのですが、忘れちゃいますよね。昨日(6月22日)発売だったようです。

 KATO の製品情報によれば、トキ25000は、トキ15000後継貨車として、昭和41~46年(1966~1971)から製造された36t積無蓋車。
 あおり戸、妻面(つまめん)は鋼製でプレスによりコルゲート状に成型されているのが特徴だそうです。

 KATOは、従来のトキ25000に、新たに積荷を覆うシートカバーのパーツを設定し、積荷状態を再現。国鉄時代の懐かしい「貨物列車」を再現するのに最適な貨車を、プチリニューアルで製品化したとのことです。

 さっそく、デキ1形に引かせてみました。

 

 シートカバーが無い場合、何か載せないと寂しいですね。

 

 石炭や石灰石などが多いのでしょうか?