久々のMUSIC関係ガジェットネタ。
先日、時計のオーバーホールができたということで、久々に新宿まで受け取りに出かけたのですが、ついでに渋谷まで回って、出たら購入しようと思っていた、Roland JV-1080 用のエクスパンションボードを買いました。
いや~っ、渋谷は久々なのですが、新宿とは違った喧噪の街でうね。
昼間からこんなのが、すごい騒音まき散らして走っています。

場末のキャバレーのホステス紹介写真みたいな雰囲気ですね。
そして、ここがハロウィンの時の「低能クズまつり」があったスクランブル交差点ですね。

マスコミが騒ぐから、お調子者が更に集まるという、負のスパイラル。
と、嘆き節はこれくらいにして、本題に。
既に、JV-1080の中には、これも前に買った エクスパンションボード SR-JV-13 「Vocal」が差してあります。
ここに、今回購入した エクスパンションボード SR-JV-05 「World」 を加えます。

あと、2枚させますね.....(;´-`)。
みっちゃんも呆れています。
で、この 「World」には、世界中から集めたこんな音が入っています。
DEMO Roland SR-JV80-05 "World"
インド楽器では、シタールはもちろん、見たことも聞いたこともない
Tambura
Esra
TablaBaya
Udu Pot

Dholak

など、
中近東では、
Oud
Kanoun
Kawala
Mizmar

Tablah
Sagat
Doholla
Bendir
等、
日本では、琴、三味線、尺八などオーソドックスなものはもちろん、
琵琶

篳篥(ひちりき)

当り鉦(あたりがね)

鼓(おおかわ こづつみ)
等。
china では、
Yuehchin(月琴)
Erhu(二胡)

Asian Gong

Ban Gu
等。
ヨーロッパでは
Zither

Bagpipes
北アメリカでは
Hammered Dulcimer

南アメリカでは、Agogo や Cowbell Quena など、聞きなれたもののほかに、
Bandolim
Cavaquinho

Zampona
Berimbau
Pandeiro
Surdo

Caixa
Cuica
