田舎は霧が日常 | みいちゃんといっしょ

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みいちゃん と みいちゃんのパパの日記

朝起きると、必ず靄のような霧のようなものがかかっています。ここ田舎では霧が日常のようにかかります(東京の家ではめったに見ないですね)。

ところで、今日は七夕ですが、この頃はハロウィンは騒いでも七夕は興味ないんですかね。

太陽もこんな感じで、凝視することができます。

これが、8分前の姿か!!タイムマシンですね。

タイムマシンといえば、梶尾真治さん(エマノンシリーズや黄泉がえりの作家)の「美亜へ贈る真珠」っていうSF短編小説があるのですが、「航時機」というその機械の中の時間経過を通常空間の8万5千分の1に縮める機械が登場します。自分の時間を遅らせることによって、未来に行くってすごい発想だと思います(特殊相対性理論の光速度航行を地上で実現?)。