(注)広沢克己選手は何度か改名されていますが、ここでは「広沢克己」で統一します。

まずはオリジナルバージョン

私が昔聞いた「六甲おろし」とは曲調も随分変わっています、コレは。
時代に合わせて編曲したのでしょうかね?
まあこれはこれで良いとして・・・



次は広沢克己バージョン

お立ち台で歌わされたにせよ、それをすらっとやってしまう広沢選手の度胸の良さは天晴れですね。
歌も音程は兎も角、最後までキッチリ歌っているのでまあヨシと出来ますよね。



最後は問題のお笑いトーマス・オマリーバージョン

初っ端から音程を外し、音痴丸出しのオマリーの六甲おろし。
一番は慣れない日本語だから仕方ないかと思っていたら、英語オンリーの歌詞の二番でも音痴ぶりを発揮!
オマリーは完全な音痴である事が分かりました。

オマリーのカラオケはジャイアンリサイタル状態やな(爆笑)


でも、タイガース愛(オマリーの)は感じることが出来ました。