球史に残る阪神のお粗末プレーでシングルヒットがランニングHRに(’98年度)打者石井琢朗の打球をファースト大豊?が取り損ねてライト前へ・・・で、打球を取ったライトの桧山選手は石井選手がセカンドを陥れようとしているんだからセカンドへキッチリ投げれば良いものを、サード方向へ悪送球・・・おまけにサードのディヴ・ハンセン?選手が何を考えたか、ホームとファーストの中間の誰もいない場所にballを投げた為、石井選手はランニングHRでホームイン・・・こういうお粗末守備、やっているようでは・・・・・と言われていた事の阪神でした。