ロンのひとりごと


サントリーフラワーズは世界で初めてと言われる青いバラ「サントリー ブルー ローズ アプローズ」を11月3日から大都市圏を中心にまず1都2府4県で販売することを発表しました。

青いバラはこれまで多くの人作ろうと試みましたが、なかなか成功せず、英語では不可能の代名詞のように言われてきましたが、サントリーホールディングスとオーストラリアのフロリジン社が、1990年からバイオテクノロジーを用いて共同研究を始め、青いバラの開発に成功しました。

花言葉は諦めずに挑戦し続ければ夢がかなうという想いから「夢 かなう」です。

当初は、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、京都、愛知の生花店で販売が始まり年内には6000本、そして2年後には全国で20万本の販売を目指します。

青いバラの取扱店はここをクリックしてください。

これまで見たことのない青いバラのプレゼントをされたら喜ばれると思います。