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メキシコのテオティワカン遺跡近くのサーカスで飼育されていた象が脱走して道路に飛び出しバスと衝突しました。

この事故で象とバスの運転手がともに死亡しました。

推定40歳のメスの象・ヒルダ(体重約5トン)は夕方のエサの時間に門を突き破り脱走して深夜近くにメキシコ市近郊の幹線道路に飛び出しました。

バスも象を避けることができなかったようです。

サーカスの飼育員の話では「ヒルダがエサを食べられるように拘束を解いた。。突然全速力で走り出して門を突き破って出てしまった。こんなことは今まではなかった。」ということですが、

死んでしまった者は戻っては来ないのでくれぐれも注意してほしかったです。