わんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわんしっぽフリフリわんわん




和歌山県上富田町の畑で2本がくっついて1本になったきゅうりが収穫されました。

きゅうりは長さが約20センチ、太さは1本が直径2・5センチでもう1本が2センチで2本がくっついています。

農業振興課によると奇形の花から実がなったものと考えられています。

「花の段階で二つがくっついて一つになったのではないか。トマトやナスが奇形の花から実をつけることはたまにありますが、キュウリでは珍しい。」とのことです。

キュウリでも好きで離れたくないという気持ちでもあったんでしょうか?