叔母の葬儀 | 各駅停車の日々

各駅停車の日々

13年前に1人暮らしになって、日々の生活を綴っていければと思っています。

猛暑日になりましたが、叔母の葬儀なので、参列してきました。移動に時間がかかるので、開式時間に間に合うものより、1本前の時間を目安に出かけています。途中でトラブルがあっても間に合うことをかんがえました。以前、何度かトラブルで遅れたことがあるので、若干、トラウマに「なっているのかもしれません。

 

今回は、スムーズに運行されていましたので、早い時間につくことができました。到着駅からは、掲示が張り出されていましたので、あまり迷うことなく会場についていますが、気温が上がり始めていましたので、汗がなかなかひかなかったです。それでも開式までには落ち着いて、参列することができました。

 

自分を含めて、叔母の3姉妹の親族があつまりましたが、これが最後かなと思ったりしていました。娘さんかなくなった状況を聞くことができました。今年の初めには、ひ孫も生まれて、抱くことができたそうです。式の最中にふとおもったのですが、3姉妹ともご主人を早めになくされています。また、3人ともひ孫に恵まれています。なんだか、3人とも同じような人生を歩んだのかなと思ったりもしていました。昔の話も、、泊りがけで叔母のいえにいき、アユ釣りや、近所の山登りをしたことなどの話もでました。叔母さんには、最後に「またね」と声をかけています。