洋楽、邦楽、いろいろ名曲があると思いますが・・風雲児の思い出と共に紹介にさせていただきます。
では、今日は1976年のヒット曲です。
どんな時代だったのでしょうか?
ミュンヘンオリンピックで、すばらしい演技を見せられます。10点満点連発、コマネチさんの妖精のような演技が印象に残ります。
この時、弱冠14歳、モントリオールの華でした。
洋楽はこれ。
◆ ボヘミアン・ラプソディ (クイーン)
長いですね~♪
否定はしないけど、もうちょい短くなってくれたらもっと好きになれる。
でも大ヒット曲です。^^
http://www.youtube.com/watch?v=irp8CNj9qBI
歌詞はこうです。
これは現実なのか
それともただの幻か
まるで地滑りに遭ったようだ
現実から逃れることは出来ない
目を開いて
空を仰ぎ見るがいい
僕は哀れな男 だが同情は要らない
いつでも気ままに流離(さすら)ってきたから
いいこともあれば 悪いこともある
どっちにしたって 風は吹くのさ僕にはたいしたことじゃない
ママ たった今、人を殺してきた
あいつの頭に銃口を突きつけて
引き金を引いたらやつは死んだよ
ママ 人生は始まったばかりなのに
僕はもう駄目にしてしまった
ママ ああ ママ
ママを泣かせるつもりじゃなかったんだけど
明日の今頃になって 僕が戻らなくても
今のままで生きていって、まるで何事も無かったかのように
もう遅すぎる 僕の最期が来た
体中を震えが走る
体中が苦痛に責めたてられる
さようなら みなさん 僕はもう行かなくては
あなた方の元を離れ 真実と向かい合う時だ
ママ ああ ママ
僕は死にたくないよ
時々 考えてしまうよ、いっそのこと生まれてこなきゃよかった
1人の男のシルエットが小さく映る
スカラムーシュ 道化の者よ ファンダンゴを踊っておくれ
雷鳴と稲妻ーとても恐ろしい
ガリレオ ガリレオ
ガリレオ ガリレオ
ガリレオ フィガロ~貴き人よ
彼は貧しい生まれの哀れな男この怪奇な運命から命を救ってやろう
気ままな人生を送ってきたんだ 僕を逃がして
「神に誓って お前を逃がしはしない」ー 彼を逃がしてやろう
「神に誓って 逃がしはしない」ー彼を逃がしてやれ
「神に誓って 逃がすわけにはいかない」ー 彼を逃がしてやれ
「いや 逃がさない」ー僕を助けて
「いや絶対にダメだ」ー助けて
ノーノーノーノーノーノー
ママ ママ 愛するママ 僕を助けて
魔の王ビールズバプよ 僕から悪魔を取り除いてくれ
僕の為に、僕の為に
それじゃ 僕に石をぶつけ顔につばを吐きかけようと思ってるんだな
僕を見殺しにしてそれでも僕を愛していると言うつもりか
ああ 君がそんな仕打ちをするなんて
すぐに逃げ出さなくては、今すぐ ここから逃げ出さなくては
何もたいしたこと無い
誰もが知ってることさ
たいしたことじゃない本当に僕にはたいしたことじゃないさ
どっちみち 風は吹くのさ
・・・う~~ん、意味がわからない。
何を表現してる歌なのか・・・謎です。
でも、それはそれであっていい。^^
邦楽はこれ。
◆ 昔の名前で出ています(小林旭)
芸人人生、長い人です。
子役から、本格的には、大学を中退して歌手になった方ですね。
かっこよかったね~♪
https://www.youtube.com/watch?v=fUeAW0Y4aS8
いかがでしたか?
明日も1976年の紹介になります、お付き合いありがとうございました。m(__)m
