オールディーズ紹介、1964年その16 | オールディーズとその時代あれこれ

オールディーズとその時代あれこれ

オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

オールディーズを紹介してます。


今日も、1964年のヒット曲紹介です。


◆ ハロー・ドリー (ルイ・アームストロング)

ブロードウェイの映画版ですね。

これこそ、私のビッグヒットです。風雲児のバンドも何度もやりました。^^(笑)

サッチモはぐれ~~~トなおやっさんです。

バーブラ・ストライサンドさんは、大人の魅力溢れる女性です。

https://www.youtube.com/watch?v=kmfeKUNDDYs


映画のあらすじは・・・
何組もの男女の仲を取持ってきた世話好きの未亡人ドーリー。田舎町で飼料店を営むホレスにNYで帽子屋をしているアイリーンを紹介するものの、自分がホレスに恋をしていることに気づいいてしまう。そこでホレスの従業員のコーネリアスとバーナビーに声をかけ、アイリーンと彼女の店で働いているエミーに会いに行くよう2人をけしかける。ホレスに画家の恋人との交際を禁止されている姪アーメンガードも巻き込み、ドーリーにそそのかされて、田舎町からNYへとやってきた人々が巻き起こす恋の大騒動を描く物語


歌詞はこうです。

ハロー・ドリー そうさ ハロー・ドリー
きみが戻ってきてくれてよかったよ
きみはすてきだ ほんとさドリー
きみは輝いてる きみはさえずってる きみはいきいきしてる
まったくすばらしいよ きみが戻って
バンドの連中も歓迎の挨拶をしてるよ
ようこそごきげんよう こちらにおいでなさい
もう二度といかないでねって



いかがでしたか?


明日も続けます、お付き合いありがとうございました。m(__)m