1996年、懐かしのポップスとその時代1♪ | オールディーズとその時代あれこれ

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オールディーズ、1950年~1970年代、連綿と名曲が生まれ世に迎えられました。その時代は団塊の世代である風雲児は青春真っ只中!結婚して子供が生まれた頃までの時期に当ります。私の想い出も交え紹介してまいります。皆さんもご一緒に楽しみませんか?^^

懐かしのポップスとその時代の思い出を紹介してます。  


今日は1996年です。

どんな時代だったのでしょうか?

・社会党が「社会民主党」に党名変更。新党「民主党」が結党大会を開き、党代表に菅直人と鳩山由紀夫の2人を選出、57人でスタート。

風雲児一家は、風雲児は出張が多く、兄ちゃんは京都にいってるし、娘と母の外出が多くなってました。これは、博多に母娘二人でいった時の写真。




1996年からは海外のポップス紹介は年度を越えて、オールディーズのみにします。

今日はこの曲。


◆ ラストダンスは私に (ドリフターズ)

歌詞は画像にあるので、参考にしてください。

で・・・この曲はね。。。

作詞者であるPomusがポリオが原因で下半身に障害を負ったため妻(ブロー­ドウェイの女優兼ダンサー)と彼女の好きなダンスを踊ることが出来ないやりきれない複­雑な気持ちを書いた曲だそうです。

http://www.youtube.com/watch?v=l6BP-6FAwd0

私の大好きな曲、グループです。

この曲を聴くと、先日来紹介している青春に舞い戻ります。


◆ アジアの純真 (パフィー)

奥田民生の曲で、作詞は井上陽水、歌うはパフィー!

豪華絢爛なキャスト!!、楽しくって、わくわくの曲でした。

衝撃的なデビュー曲ですね。



https://www.youtube.com/watch?v=lFfNKXeYrFk



いかがでしたか?


明日も1996年のJポップスとオールディーズの紹介になります。


1996年の邦楽のヒット曲はお聴きいただきます