昨夜
洗濯物の靴下をトイレに
洗濯カゴにおしっこしそうになったどんぴら丸です
ネット検索しようとしたこととかすぐ忘れちゃうし…
芸能人の顔と名前がちっとも一致しないし…
なんか、もうヤバイのかな(TДT)

どんぴら流 バス釣りブログ書き方 歩き方 其の一
どんぴら流 バス釣りブログの書き方 歩き方 其の二
どんぴら流 バス釣りブログの書き方 歩き方 其の三
どんぴら流 バス釣りブログの歩き方 歩き方 其の四
其の四の続き
1.ブログをアップするに当たって…
2.せっかく書いたブログをいつ誰にどう見てもらうのか、どう読んでもらうか
3.書いたブログは読んでほしいのか、それともただ言いたいことを言うだけかをハッキリさせる
4.まとめ
これの2を書きます
いつとは、どの時間帯なら読んでもらえるのか
どう見てもらうのか、どう読んでもらうかとは、自分が読んでほしい方々にちゃんと読んでもらえるようにするには
みたいなことですね
ワタシは基本的にブログは大きく分けて二種類だと思っています
ひとつは
その日、その時、その瞬間に起こったことを書く
例えば
今飲んでます。
これから飯食います。
これから釣りに行きます。
釣れました。
みたいな、わりと短文で「今」をアップするブログ
これ系は何時なら読んでもらえるかとかを気にする必要はなく、その瞬間瞬間をタイムリーに、マイペースにアップすることが大切であると思います
もうひとつ
日頃感じていることや考えていたことを頭でまとめてからひとつの文として書くタイプ
基本的にこちらはつらつらとした長文になりやすく、一日に何度もこれ系のブログをあげるのは作業としては前者より骨が折れます
なので、せっかく書いたらしっかりと読んでもらいたいとなります
ここでとても大切なのが
ブログをアップする時間
ブログはアップした直後から1時間~2時間くらいまでが最も勢いよくアクセスが伸びます
この最もアクセスが伸びる瞬間にスマホを手にしている人が少ないのでは勿体ない
具体的にスマホを持っている人が少ない時間とは皆が寝ている時間ですかね
ワタシが思うこと
それは一日に1~3記事程度と決めてブログアップするのなら
月、火、木、金曜であれば
朝の6時00分~7時00分くらいにアップ
もしくはお昼11時30分~12時30分
夜なら18時00分~19時00分
水曜日なら
朝や昼は月、火、木、金曜と一緒
夜は17時00分~19時00分
土曜日なら昼間アップするより夜がベター
夜の20時00分~22時00分の間くらい
日曜なら
朝の8時00分~9時00分
日曜の夜なら18時00分~19時00分
くらいにアップするのがアクセスが伸びやすいと感じています
あれこれ要因はあると思いますが、釣りのブログとして書くのならワタシのオススメはこの時間帯です
次の
誰にどう読んでもらうか
ワタシは釣りのことを多く書くので、まずは釣りを趣味としている方や、これから釣りをしてみたいという方に読んでもらいたいという気持ちが強いです
何故なら…
例えば次のようにブログ書くとします
ミラクルジムに憧れて髪の毛は茶褐色にロン毛
ピチピチのショートパンツを履いて
頭にはバンダナ巻いて激しくジャーク!
なーいすわん!
おぉぉぉぉぉう!!
おぉぉぉぉぅビッグ!
んんんんふぅ…
んっっっふぅぅぅ……
おっふぅ
あっふぅ
おぉう!
真っ黒だ!
太いぞー!
よーしよし…
しっかりくわえてるな…
ハーモニカ食いしてるな!
お…
おうっ!
あぁぁぁぁぁ
ナァァァァイスワン!
うぅわぁぁぁぁおぉぉぁぁ!
グランデ~⤴⤴
やぁぁりぃぃ!!
と叫んで
最後にグワシポーズ決めてみました
釣りを知らない方がこのブログを読んだらあまりにもわけがわからない上に、シンプルに頭がイカれてるヤローだと思われかねません
下手したらAVをライブ中継してるのかと思われてしまいます
なのでやはりターゲットは絞るべきなのです
ではどうするか?
とりあえずブログタイトルには自分がどんなブログを書くのか決まっている場合はそれを書いた方がいいでしょう
釣り、猫ちゃん、ワンちゃん、ラーメンにゲーム……
色々ありますが、自身のブログに目を止めてくれた方にどんな内容のブログなのかを一発でわかってもらうのに最も手っ取り早いのはブログタイトルです
なのでここはある程度工夫したほうがいいかと思います
それと自身のブログが釣りのブログであるとわかってもらうまではアップするブログは全て釣りに関連した内容にするほうがいいかもです
そして少し読者の方が増えてきてから釣り以外のことを書いたりしていくといいかもしれませんね
続きは…
来週書きます
何故ならワタシは明日早朝から名古屋遠征
名古屋飯ウメー❗
鯱で鯛茶漬け作りてぇ~❗
キープキャストたまんねぇー( ☆∀☆)
みたいなブログを連打するので、どんぴら流なんちゃらとか言ってる場合ではないのです
ありがとうございました!