土曜日に、また、上野の国立西洋美術館に行って来ました。
年明けにデューラーの企画展のみで、常設展示を見れなかったので、見てきました。
まあ、数も多く、11時前くらいからゆっくり見てたら、夕方になってました・・・
印象的だった作品は、一番はゴッホの『バラ』でした。
庭園なのか石畳のような道の脇にバラの花のある風景でした。
光の感じとか、じっと見てると風景が浮かんでくる感じがとてもよかったです。
あとは、ダフィット・テニールス(子)の『聖アントニウスの誘惑』は、
悪魔?魔物?のデザインがおもしろかったです。
コルネリス・ド・ヘームの『果物籠のある静物』は、まるで写真のような絵で、
葡萄や赤い実なんかは、現実よりもみずみずしく見えました。
モネの『睡蓮』は、よかったけど個人的には前に川村記念美術館で見たほうが好きだなと思いました。
でも、モネの絵はほかにも10点ほど展示してあって、どれもすごく良かったです。
特に自分は『並木道(サン=シメオン農場の道)』と『エプト河の釣人たち』と
『ラ・ロシュ=ギュイヨンの道』が好きな感じでした。
シスレーの『ルーヴシエンヌの風景』、マネの『花の中の子供』もよかったです。
なんか、道の絵が多いなw
年明けにデューラーの企画展のみで、常設展示を見れなかったので、見てきました。
まあ、数も多く、11時前くらいからゆっくり見てたら、夕方になってました・・・
印象的だった作品は、一番はゴッホの『バラ』でした。
庭園なのか石畳のような道の脇にバラの花のある風景でした。
光の感じとか、じっと見てると風景が浮かんでくる感じがとてもよかったです。
あとは、ダフィット・テニールス(子)の『聖アントニウスの誘惑』は、
悪魔?魔物?のデザインがおもしろかったです。
コルネリス・ド・ヘームの『果物籠のある静物』は、まるで写真のような絵で、
葡萄や赤い実なんかは、現実よりもみずみずしく見えました。
モネの『睡蓮』は、よかったけど個人的には前に川村記念美術館で見たほうが好きだなと思いました。
でも、モネの絵はほかにも10点ほど展示してあって、どれもすごく良かったです。
特に自分は『並木道(サン=シメオン農場の道)』と『エプト河の釣人たち』と
『ラ・ロシュ=ギュイヨンの道』が好きな感じでした。
シスレーの『ルーヴシエンヌの風景』、マネの『花の中の子供』もよかったです。
なんか、道の絵が多いなw