本日、ビューラー、アイラインを取り出した人を目撃。
ポイント切り替えもあり、決してライン引きに向くような区間ではないと思うのですが…。
いや、私ならきっと睫毛が抜ける。
感服します。
会社ついてからの方が落ち着いてできるだろうに。
と思う私は感覚が麻痺してきているかも。
ライムグリーン、大好きです。
2008年の限定色なんですが、まだある店もあるんですね~。
スケルトンを買おうかな、と思っていたところ、即座に宗旨替え。
Fにしましたが、やや太めの書き味、金ではないので感触は硬め。
おおらかな硬め文字が書けそうです。
柔らかな繊細文字はパーカーに任せます。
やはり万年筆はたのし。
電池交換に行ったダケの筈なのに、
本を抱えて最上階に向かう。
なにも考えず、また気が付くと5千円超。
丸善に行くとなんでだか必ず一万円は財布から消えてしまう不思議。
私の欲求を水が染みるように満たしてしまう魔性の場所。
御近所から電池交換してくれる店がなくなってしまったのが悔やまれます。
交換してくれるおじいちゃまとお話ししながら過ごすまったり加減も大好きだったのに。
時計を扱ってもメンテナンスしてくれる店が減りました。
分解清掃をその場でしてくれとは言わないから…
ベルト調整や電池交換してくれる店であって欲しい…。
しくしく。
お正月の楽しみに買い込んだもの、
赤毛のアンシリーズ10巻、
そして紅の豚、DVD。
エアチェックはしてありましたが、DVD持っていなかったし、
まっくろくろすけの小風呂敷がプレゼントでついていて、
久々にお年玉もらった気分でした。
もうねぇ、
カッコイイとは、こういうことさ。
ですよ。
森山周一郎さんの声をたっぷり聴けるという『耳』福もたまりません。
そのうち刑事コジャックを揃えるんだ~~、と騒ぎ出すかもしれませんが、
とりあえずマックの「I loven' it」の森山さんの声をきけなくなったフラストレーションはこれで解消。
飛べない豚はただの豚さ。
ぼってんじゃない、持ちつ持たれつさ。
あぁ、かっこいい。
得を拾って歩くタイプではないけれど、
それでやっていける強さが(意固地だろうと酔狂だろうと)素敵。
友であり続ける戦友、
共にあり続ける幼馴染み。
男は度胸、
女は度胸と愛嬌。
カッコイイとはこういうことさ。うん、そう思う。
とTVを見ながらニヤニヤしっぱなしでした。
ポルコ・ロッソの格好よさはもちろんですが、
テンポの良さととぼけた味がもまたまったりしたい時期にぴったりで。
宮崎駿のモブシーンのコミカルさっていうのは、
ほんと、好きなんです。
おまけに、冒頭のおちびちゃんたちと空賊の会話ときたら!
この後また見よおっと。

名前に因んで正月朔日は新しいものの封を切ってます。
黄粉のような香ばしさがある煎茶で、
いつ買ってもお目出度いパッケージなんですが、
間が悪いと売れ切れていて翌月一日を待つ羽目に。
産地関係なしです(笑)
景気がいい感じが好き♪
元気が出る薫り。
一保堂もいいですが、元旦は地元の店で買いたくなる不思議な習性。








