第4Q、年度末に向けて仕込み中。
イレギュラーがなければ残業なしで締めを終えられる見込。
……何だけれども、いつもいつも、「御用聞き」をして回っても「イレギュラー」やってくる。
統括経理がわが部署の会計のことを
「ついで会計」「おまけ会計」と常々言っているのが端的に物語っている感じ。
情報ツンボ桟敷はいつまで続く。
過去、横串通さなくていいのか、と聞いたら
「そんなもん必要在るか」
「そんなもんのやり方もわからんのか」
「好きにやればいいやん」
と言われ、法人としての減価償却額の按分ではなくて部署単独で償却額出して構わないんなら…
と償却を計上したが、
「お前の所が勝手をやったからよその部署が調整しなければいけない羽目になった」
とお小言があり。
統括経理の回答通りにしても文句言われるのかい…。
一事が万事そんな感じ。
で、部内に対しては感じないけれど、部外に対しては気分がとってもアルマジロ。
期末が近くなると、
「言いたいことしか言わず、聞きたいことしか聞かない」
人とまたひと悶着あるのか…とモチベーション轟沈。
顧問税理士には直接聞くな、と言われ、けれど税務署に聞いたところで「社内方針」で変わる部分に回答があるわけもなく。
手足を捥がれている気分。
いつも、この季節になると『私は何故ここにいるのだろう』と思う。
糊口をしのぐ術がない人間はしがみ付くしかない。
これが悲しい現実。
イレギュラーがなければ残業なしで締めを終えられる見込。
……何だけれども、いつもいつも、「御用聞き」をして回っても「イレギュラー」やってくる。
統括経理がわが部署の会計のことを
「ついで会計」「おまけ会計」と常々言っているのが端的に物語っている感じ。
情報ツンボ桟敷はいつまで続く。
過去、横串通さなくていいのか、と聞いたら
「そんなもん必要在るか」
「そんなもんのやり方もわからんのか」
「好きにやればいいやん」
と言われ、法人としての減価償却額の按分ではなくて部署単独で償却額出して構わないんなら…
と償却を計上したが、
「お前の所が勝手をやったからよその部署が調整しなければいけない羽目になった」
とお小言があり。
統括経理の回答通りにしても文句言われるのかい…。
一事が万事そんな感じ。
で、部内に対しては感じないけれど、部外に対しては気分がとってもアルマジロ。
期末が近くなると、
「言いたいことしか言わず、聞きたいことしか聞かない」
人とまたひと悶着あるのか…とモチベーション轟沈。
顧問税理士には直接聞くな、と言われ、けれど税務署に聞いたところで「社内方針」で変わる部分に回答があるわけもなく。
手足を捥がれている気分。
いつも、この季節になると『私は何故ここにいるのだろう』と思う。
糊口をしのぐ術がない人間はしがみ付くしかない。
これが悲しい現実。








