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去年見た花火

今年は見れなさそう
デカ盛り王選手権王者が食べ物写真撮影のコツ伝授
 ホームページやブログに自分の食べたものをアップする人も多い昨今ですが、その時に写真が有る無しでは大違い。ピンボケ写真や手振れ写真になると、その美味しさをうまく伝えることはできません。

アメーバニュース、庶民的?と言えば庶民的、ニュースと称するのはいかがなものか?と思ってしまう記事が多く、なんだかなぁ、と思うことも多かったのですが…


コラムとしてはこんな感じの記事、上がってくると面白いんじゃない?なんて。


昔は、赤を綺麗に取りたいならコダック、


青なら富士、


が通説だったように思う。

今は本体のメーカーによる差なのね。どのメーカーがどの色に強いんだろうか。

レンズさえよければ、後は腕次第…だった露光もピントも絞りも人任せのカメラと違って、

今じゃメカ精度やオートのプログラムの好みの相性…なのかな。

メカ物好きですが、わたしは結構アナログ派。


高感度フィルムで接写して、粒子の荒さがど~んと目に入ってくるあの不思議な世界とか、

絞りで背景だけボケボケにしちゃった何処だかわけわかんない写真とか…。

今のカメラだと、撮ってからフォトショでも使って効果で処理するんだろうか。

印画紙に上がってきた時のあのドキドキ感とか、あるのかなぁ…。


食べ物を撮るなら、赤が綺麗に撮れる方がいいけど、


風景なら青が綺麗な方がいい。


昔はフィルム変えればよかったけど、今はカメラ変えないと駄目なのね。

カメラ趣味の人は大変…。

あ、これも結局、ソフトで加工できるのだろうか?


今時のカメラを知らないから、駄目駄目です。

どーん。

最近暖色系カラーが気になる。特にインカローズ系の色。

ローズクォーツは前から好きだったけれど、

(後スモーキーとか、ルチル。これは好みのものになかなか会えなくて辛い。)

以前はベタ甘な感じがして、ピンクと紫って抵抗感があった。

なのに気になるようになったのは、何の心境の変化でしょうか…。


でもピンクは天秤座、紫は水瓶座のラッキーカラーなんだそうです。


風の星座、というとどうも寒色系そうなイメージなんですけど、そうなのね…。


では私自身のラッキーカラーは、というと、

ムーンストーンやシルバー、前から好きな色。でも最近はあんまり目が魅かれない色。

ほんとに綺麗なムーンストーンって、あんまりお目に掛かれない所為もあるかも…。


半貴石やカボションのまろやかな光って元々好きなので、こういうショップサイトをふらふらするのは好きなんですが、

片端から買う訳には行かない所がなんですね。

地獄の釜の蓋も開いて1週間近く。どうもだるさが抜けません。


オーラであるとか、色判断であるとか、『色』は結構心に作用するもの。

情熱。衝動。パワー。

血潮の色=エネルギー、普通の連想で行くとそんな感じ。


けれど、『赤』のもつシグナルの強さはそんな色判断とはまた別の意味合いで使われる事が多いもの。


シックス・センス 】 … M・ナイト・シャマラン監督は、確かインド人。ハリウッド映画にありがちな、死霊=悪の図式とは離れた、心に染みるものが在った映画。現象のキーを示すのに、小物に使われた『赤』。



シンドラーのリスト 】 … 全編モノクロの映画の中で、小さな女の子だけに赤い陰がかかる。ナチス政権下、1200人のユダヤ人を雇用し続け、その命を救ったオスカー・シンドラー。特別に高潔な人物として描かれている訳でもなく、意志が強い男として描かれている風でもない。感傷であったり、共感であったり、たった一人のユダヤ人との接点で揺れてしまう彼の普通さが、「行動」こそ、本当に大切なことなのだと改めて思わさせてくれる。

そんな映像の中で、時に遊び、時にさすらい、そして、最後に死体の山の中に埋もれてしまっている台詞も、明確に顔を映すこともない女の子だけを、僅かに赤味をつけて映している。特別でない、何処にでもいる女の子が、当たり前に殺されてしまっている過去の現実。


三美神に投げ込まれた林檎の赤。


蛇が唆した林檎の赤。


格が高い色は『金』と『紫』、仏や神の持つ色だそうですが、

シグナルとしての『赤』の強烈さは、やはり人には影響度が高いんでしょうか。

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人には多かれ少なかれ第1印象とのギャップがあって、

それを一つづつ塗り替えていくのが面白い、と思う。


けれど、私の第一印象って…?


制服を着ていた頃は、個性を表現するツールが少ない所為なのか、小柄、ということだけで判断されていた。


・かわいい

・大人しい


…そういう部分がない、とは言えない

(そうでないと流石に困る)

とは思うけど、その一言が最初にくるか?

特に男。

自分好みに染めやすい女と認識していたらしき部分も多く。


プラス、地味。


そして実は、可愛げがない、ということが徐々に伝わっていく。

まず、集団行動が苦手。

つきあって、といわれて付き合う事は嫌いでも苦手でもないけれど、

(むしろ好き?)


自分から、つきあって、というのはどうも選択肢として浮かんで来ない。


何故トイレに一緒?私、今は不安感感じていないから平気。

一緒に買い物。

この人に選んでもらえば間違いないとか、そういう認識もない。


…その根底には、

『私の為に時間割かせるのも悪いし』

という意識がどこかにある。


どうしてもお願いしないと不安、ここは力を貸して欲しい…

そこまで行かないと、誰かに助力を頼むのはヘタ。

…というより、プライベートでは、まず出来ない。

一緒に行こう、という発言は、甘えられる(甘えたい)相手、と思えるようになってからでないとどうしても言えない。


仕事上では、『立ってるものは親でも使え』

…ちょっと言葉は悪いけど。

自分で2重チェック、3重チェックするのが本筋かもしれないけれど、期日があって、それを使う人がいる。

合っていると、『思い込んで』仕上げるのが一番恐い。

読み合わせ。確認。チェック。その時点で巻き込めそうな人は巻き込む。

場合によっては、求められたlogicと違う作り方をしている可能性がある。

口頭ほど、ニュアンス違いが発生する。

対外資料として、説明ステップに沿わない図示であったりする。

時間がないから、もと資料にメモで渡される。

『これでいいですか?枠見てください』

『流れこれでいい?順番変えた方がいい?』

切り口で考え方は変わる。切り口は、私が作る立場じゃない。

自分の部署は今、どう云う結論に導き、納得させたいと思っているのか。


…こういう話し方が出来る相手は、男の方が多い。

私の話し方が四角四面過ぎるのか、どうも女性との仕事の進め方で、

『何処に結論を持っていく為にどうする』

と言う話題に入っていくと、乗って貰えない。


むしろ、敬遠され始める。

結果的に、仕切りに入るか、無言で自分の領域を進めて、後で不整合チェックに入る。


ブログを見ていると、そんな話につきあってくれそうな女性も多いのに、

何故か私は実生活でなかなか出会えない。


これが不徳というものなのか?


クールで、マイペース。

(クソ)真面目。


??


そんな一面もあるのかもしれないけれど、多分、一番面積の少ないうちの一つ。


分けの解らない不安感、自信のなさ、不甲斐なさ、そんな部分を精一杯抱えている。

実はお節介で、そこを煙たがれたことも多々。

アドバイスよりも慰めが欲しい、そんな空気が読めない不器用者。


いっそ小梅太夫になって、叫んでみるといいのかもしれない。


「こんな私を、叱って~~~~!!」


夢見がちな自家中毒。

現在の自己判定。

何故か。


友人知人になる男性、まめな人が多い。 それも『食』に。 友好度が高いほど。


私が食いしんぼうだから、類友なのか。


しかし、その男性陣のまめさは、


『美味しい店』だけではない。


『自分で作る』のだ。



学生時分からの友人は、学生時代に鍋はおろか、自家製ジャムに麺つゆを作っていた。

一緒に出かければグリーンタバスコを買い。

女の買い物にも嫌な顔せずつきあってくれる、何処か女友達にも似た気楽な付き合い。


カレーの隠し味はチョコレートか醤油に限る、と言う人、

(和牛なら醤油、違うならチョコレート)


ケーキのスポンジ台から焼いちゃう人、


…。


何故か共通点が、みな、SE。


奥さん手伝う為に育児短時間労働選択する人、

子供の通院に付き合う人、

交互に料理作っている人、


…家庭的な人が妙に多い。


そう言う人の方が、適性のある職業なのか?


それとも、そういう優しい人以外は相手にしてくれないような偏屈な性格なのが私?


…ちょっと考えてしまいました。


そのSEの一人からの自己申告。


「システム系で息子が生まれた奴を知らない。」



………確かに、私も知らない。


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今日は久しぶりに朝から暑い日。
けれど足下は涼しげ。

久々にecuteへ。


もう、ecuteへ行くのが目的で品川行きに乗っています。同じ駅中の本屋も結構広くて充実しているし。

(丸善はグッズ買いがほとんど…)


1番の目的は、半月入替?の限定ショップのチェックと、


水出しポットの購入。


ハリオの製品だから何処にでも売ってそうなものなのだけれど、何故か見かけないので前見かけたここのショップに。


そうしたら、なんと8月2日はハーブの日、で20%オフ

(パンツの日、だけではないのです)


ブルーマロウを買ってきましたラブラブ


綺麗なラベンダーカラーのお茶は、レモンでピンクへと色が変化して、見ていて楽しい。

一緒にローズヒップ&ハイビスカスも。


ハイビスカスの酸っぱさは夏に心地いいですよね~。


疲れが抜けないので入浴剤も買って帰ってきました。

と、言いつつ、マッサージソルトにも使える奴なんですけどね。

マッサージしてからそのまま浴槽に入ってもいいって。




アマダナ製品も売っていて、やっぱりいいデザインだなぁ、なんてじっと見てきました。

買う訳でもないのに。


扇風機も、シンプルでおしゃれ。


冷房なんてかけないで、のんびりこんな扇風機の風に吹かれてアイスハーブティを飲みたいものです、お風呂上りに。






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今日は会社を早めに上がり、少し銀座方面へフラフラと。


クリアランスセールシーズン末期を狙って、あちらこちら改装準備。

Chez toi で黒の切りっぱなしティアードが安くなっているのを発見、私の体格にあうLongはそうないので即買い。


しかしメインの目的は、秋の新色のテスターチェックでした。


み・た・か・っ・た・の・は。


LUNASOLです。


今回のお題は、『粋香浄化』。


black tea


casablanca


leak


marigold


chokolate cosmos


…店頭では臭いを嗅いでこなかったのですが、リーフレットをみると何やら香り付きであるかのような!?


アイカラー・アイラーナー・ルージュ・ネイルエナメル、色名にすべてにどのグループかわかる略号入り。

一つのアイカラーに1つのアイライナー、2つのルージュ、1つのエナメル、


トータルで買う気がある人は、エナメルか、ルージュか、気になる色を1色チョイスして、リンクしたアイカラーを買うなんて言うのもアリかも。


…実は自分が迷っているからそんな方法もありかな、と思ってるだけなんですが。


だ~いぶ前になりますが、ジバンシィが、一つのネイルに二つのルージュ、昼の色、夜の色…という提案をして出したシーズンがあったけれど、何年前だったろうか。

あれは花ではなくて、シルク、ベルベット、シフォン、カシミア…そんな感じだったような気がするけれど。

華やぎがありながら、陰影に富んだ秋の色。

やっぱりAWシーズンの色出しってすごく心をくすぐられる。

ぱきっとポップも見ていて楽しいけれど、それより微妙な含みやグラデーションの色の方が好き。


乾きかけた葉の色、尚瑞々しい薔薇の花びらに、低くなり始めた日の落とす陰がうっすらと滲んでいるようなBLACK TEA、

他の色も微妙に影色が射した秋な色。


早いうちはパール含みのクリームかリキッドの下地で明るめの瞼に薄ーく刷いて、

日が短くなるにつれて同時に色味を出すようにして…うふふ。


早くも買う気マンマンになってしまったようです、まだ他のブランドチェックしていないのに~。


あ。そうそう。

三越ではYSLが新色先行発売。


限定チーク買う予定のある人はご注意を。

マイページ終了の理由がこれで解りました。


何のことない、トップページがマイページ状態に変わったのね。


今月の訪問者も、延べではないカウントの様。


開発?PG?のみなさま、お疲れ様でした。

まだログアウト画面でのトップを見てないけれど、どんなんだろ?


カテゴリ別ランキングとか、ときどき見てたけれども。(あくまで時々だけどもね)


使い勝手は後日むにゃむにゃ言うと思うけれども。



とりあえず、


大幅改造無事終了、ごくろうさんです。


遊べたら改めて感謝します。(えらそ~)