The king's donkey ears. -27ページ目

風邪2

風邪の症状がきつくなってきました。

喉が"痛痒く"って、えづくように咳が出て

鼻水がとまらず、さらに頭痛が・・・


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熱が出ないのが不思議ですが・・・

今日は温かくして早く寝ようと思います。



風邪

全国的に寒波に包まれています。

風邪などひかれていませんか?


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僕はと言えば、今年はよく風邪をひいています。

この冬だけで、3回目・・・?、4回目・・・?

高熱が出るわけではないのですが、

のどの痛みにともなう咳と鼻水が中心です。


体が弱くなってしまったのかなあ・・・。

忘年会

先日、職場の忘年会がありました。

最近の”宴会スタイル”で、僕たちのブームがあるんです。


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それは、宴の前にお風呂にはいることです。

時には銭湯だったり、ホテルや旅館だったり

すがすがしい気分で一杯やることができます。


みなさんもいかがですか?

男・・・?女・・・?

職場にて既婚者グループ?が激論(!)していました。

テーマは夫婦円満の秘訣ってとこでしょうか・・・。


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男性陣営は「僕が我慢しているから」と主張すれば

女性陣営は「私が努力しているから」と反論し、

議論は暗礁に乗り上げてしまったわけです。


さてさて、夫婦に限らず「男と女」、どちらが偉いのでしょうか?

謎は深まるばかりです・・・。

あっぱれ、男子高校生!

せちがない世の中に一筋の光・・・


やや混んでいる電車内でのこと、一人の男子高校生が、

おばあさんに席を譲っている光景を目撃しました。


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ただ、それだけのことだったんですが、男子高校生は勉強中で、

座っていた方が当然やりやすかったに違いありません。


当たり前の光景であるはずなのに、なぜか懐かしく感じたのは

僕だけだったのでしょうか・・・。


あっぱれ男子高校生! 未来も捨てたもんじゃない!?

僕まで温かい気持ちになった瞬間でした。

1年の世相を表す漢字に「愛」が選ばれましたね。

黒田慶樹さん、清子さんの結婚や「愛・地球博」

スポーツ界の「あいちゃん」ブームなど確かに「愛」の

第1位は頷けますよね。


今年で11回目を迎えるそうですが、心温まる印象の言葉が

選ばれたのは初めてのことだとか。


愛


ちなみに、2位は改革の「改」、3位は郵政の「郵」、なるほどという感じです。


今年の「愛」が来年につながるといいですよね。

最近の「愛」のない事件の裏返しと考えると寂しいですから・・・。

 

法三章

中国は漢の時代のこと、高祖 は「秦の煩雑な法は人々を苦しめ

強者の弱者に対する"弾圧"につながる」として、殺人障害窃盗

のみを罰する『法三章』を発布したと言われています。


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京都の塾で小学校6年生の女児が殺害されたという事件がありましたが、

執行猶予中だった容疑者は、「法三章」すべてを犯してしまったわけです。

しかも、彼は法学部の学生だったというから何とも嘆かわしいものです。


「大人になりきれない大人」が多すぎる時代、何を信じたらいいのでしょう。

テンキー電卓

久しぶりの休日らしい休日で、ふらりと家電専門店にでかけました。

そこで見つけたのが、テンキー電卓

実は、"デジモン"大好きの僕が恥ずかしながら知らなかったのです。


テンキー電卓


ある時は、卓上の電卓として、またある時はパソコンのテンキーとして、

マルチな存在?が僕の心をくすぐったわけですね。

さらに1000円という特価も魅力的でした。


店を出る時には、しっかりと袋に入っていたのでありました。

アルジャーノンに花束を

主人公であるチャーリー・ゴードンの「経過報告」として綴られている作品で、

知的障害をもつ主人公はとネズミのアルジャーノンとともに脳手術を受け

訓練を受けます。その結果、IQ68からIQ150へと変貌を遂げることになりますが、

そのことで、かつていじめられていたこと、母親に捨てられたことなど知ることになります。


やがてアルジャーノンに異変が起き、手術に大きな欠陥があったことがわかります。

その結末はチャーリーにも・・・。


アルジャーノンに花束を

原作はダニエル・キイス。「本当の幸せとは?」をテーマに綴られた作品ですが、

日本語訳では、チャーリーの知識が増えるにつれ、はじめは滅茶苦茶だった

句読点の使い方がちゃんとなっていったり、漢字を多く使うようになったり、

人称名詞が変わっていったりと、その様子が生き生きと描かれており

大変読み応えのある作品です。

ワールドカップサッカー

ワールドカップサッカーの組み合わせが決まりましたね。

日本はF組で、ブラジル・クロアチア・オーストラリアと

同じグループで予選を戦うことになりました。


F組の最終に日本が入ったときに見せた

ジーコ監督の苦笑いが印象的でした。


ワールドカップ抽選会

テレビでは「2番狙いを」と弱気なことを言っていましたが、

やるからには1位突破をめざして欲しいものですね。