大晦日
2005年最後の日を迎えました。
「今日が過ぎれば当たり前のように明日がやってくる」
考えてみると、何も変わらないはずなのに
大晦日はいつもと違った日のような気がして不思議です。
昨今の”大晦日のスタイル”は多種多様になってきましたが、
僕は今年もやはりオーソドックスに「紅白歌合戦」ですかね・・・
ただせっかくですから、ぼーっとテレビを観るのではなく
今夜はNHK提供のフラッシュニュース でも利用してみようかな
と”デジタリアン”の僕は考えています。
では、みなさま、よいお年をお迎えください。
男・・・? 女・・・? その後
以前「男・・・? 女・・・?」 というタイトルで、
男と女どちらが賢いかという問題提起?をしました。
内容的に「円満な結婚生活」になってしまった感はありましたが・・・。
ドイツの哲学者・ショーペンハウエルは結婚に関して、
「結婚とは男の権利を半分にして義務を2倍にすることである」
と述べています。(頷いている男性諸氏は多いかな??)
なかなか結論の出ない題材ですけれども、
ショーペン・ハウエル氏はあるインタビューの中で
「男と女では原則的にどちらが賢いか」
という質問に以下のように答えています。
新しい問題提起としてあえて掲載しておきましょう。
「(賢いのは)女性ですとも。だって女性は男性と結婚します。
ところが男性のほうは女性とするんですからね」








