最終的に、追加の固定点を設けるのは
やめました。
最終的に、KATOのプリント基板もおろして、集電シューからの
電線とモーター、そしてヘッドランプを接続しました。
あとは、各、塗装が剥げた場所をタッチアップして完成です。
動力代が1万円もかかってしまいましたので、パーツ代、の1万円
そしてもともとの本体代5千円と合わせて2万5千円と
かかってしまいました。
うーん。KATOの完成品をヤフオクで落として加工したほうが
安くついたかもしれません。
ただ、走行性能には変えられぬかと。。。。。
これでも、完成品の新品よりは安くついた上に工作を
楽しめたのでよしとしましょう。
あとは、アリイの動輪空転問題をどう処理をつけようか。
TOMYの動力ユニットは、あいかわらずパワーパック直結
だと走りますが、レールに乗せるとだめなので転用は効きません。
プラモの動輪は、フランジデカすぎ。重量は約400gなので、
KATOやTOMYと変わりません。
動輪だけTOMYのものに交換できればよいのですが。。。
まだまだ思案が続きます。
もしよろしければランキングのため
清き一票をよろしくお願いします。
↓

