『ブラックリスト』のジェームズ.スペーダー。
レッドは悪い人だけど、あの包容力が魅力。あんな人が側にいたらいいなぁって思う。
『スターゲイト』も、見直さないと。

ビリー.バークも好き。
悪役も、凄く強い役も、優しくて可愛い役も、どれを見てもすきだなぁ。

『赤ずきん』でビリー.バークと共演した、アマンダ・サイフリッドも好き。
あの強い女の子の役にぴったり。
『フェイドアウト』のジルも強くて、ますます好きになった。

最近の『シャーロック.ホームズシリーズ』では、ベネディクト.カンバーバッチとロバート.ダウニーかな。
ベネディクト.カンバーバッチは、英国の紳士の役より、ホームズ役のような、自己中心的でコミュニケーション下手な感じがいい。それと、いかにも天才的でスピード感のあるキャラクターが、見る者を飽きさせない。

ロバート.ダウニーとジュード.ロウのコンビも好きだなぁ。
言わずと知れた、『アイアンマン』の如く、彼のホームズは、格闘家のように強い。シミュレーションも面白い。ジュード.ロウのワトソンもスパイスが効いていて、これもスピード感があって飽きない。 ジュード.ロウも『AI』の頃の若々しさも素敵だったけど、『サイド.エフェクト』の落ち着いた感じも魅力的だ。渡辺謙に似てきたみたい。

『エレメンタリー』は、悪くは無いけど、今一つ。

そうそう、『トワイライト』のピーター.ファシネリも好きですね。
『glee』にも出てますけどね。

でも、少し残念なのは、海外ドラマの立ち消えや、打ちきりが多いこと。
『レボリューション』のコメントが印象的。
…続編があるような結末ですが製作の予定はありません…

なんなんでしょうね?
笑ってしまった。

づっと、裏切らないないのは『ER』ぐらいでしょうか。

『パーソン.オブ.インタレスト』のこれからに期待しましょう。
みんな好きだから。



よく、つり目の人は、キツイと言われる。
反対に、目尻の下がってる人は、柔和で優しいと。

そーかなぁ?

私は、どちらかと言うと、つり目でアゴとんがり。
優しくはないけど、人を思いやる気持ちはある。
攻撃的ではない。

でも、『冷たい印象』を持たれる。

妹は、目尻が下がっているが、私には考えられないほど、感情的で攻撃的。

でも『好い人みたいな印象』を持たれる。

不思議よね。

性格がキツイから、顔もキツクなるのかなぁ。

私は、自分の顔が好きだ。
つり目は、髪をづっと、ひっつめにしてたからだと思う。
バレエダンサーは、殆どつり目じゃない?
性格関係ないよね。

で、『冷たい感じ』は、歩く時を利用して、顔の筋肉を鍛えたり、猫背内股歩きが嫌いだから、頭のてっぺんを糸で引っ張って、背筋の伸ばして歩くから。
『ツンツン』してる様に見えるかも。

肥満改善に、努力してるのですよ。

わざわざトレーニングは、続けてるけど、今にもくじけそう。

『歩く時ついでに』なら、
楽かなって。

またまたついでに、『大好きな自分の顔』のトレーニングもしちゃってるのだ。

つり目がいいんだもん。
好きなんだもん。
顔のパーツは、上がってる方が好きなんだもん。

適度の優しさ、思いやり、持ってるし。

うん!美人とかそんなんじゃないけど、『自分の顔』が好きだ。

顔のつくりと性格は、別物よね♪


『うつ』になってから、出来なくなったことのひとつに、『料理』がある。
私は料理が大好きだった。ジャンルを問わず、何でも。写真や、物語のストーリーから、創作料理をするほど。
既成のレシピに捕らわれず、料理でストーリーを表現する。これが、一番楽しかった。

最近は、しなければならないから、料理する。
自分ひとりだと、全く出来ない。
然し、しなければならなくてする料理は、何も感じない。
ただの労働。

そんな『労働料理』をする時、『クックОО』のレシピを活用している。
マイホルダーは、600を越える。

昨日今日、気分が良かったので、つくレポ投稿してみよっかなぁって。

考えたことなかった。
一度も。

ふと、思ったのだ。

作ったクッキーの映像と、
素直なコメントつけて送信。

なんと!!私の投稿が掲載された!!
レシピ発案者から、コメントが嬉しい!とお礼のメール♪

嬉しかった。
何百もの投稿から、編集者が選ぶのだから。

そのレシピを見たら、私の投稿に差し替えられていた。

ふと思って、送っただけなのに。

思いもよらず、すごく『喜ぶ私』がいた。

ちょっとだけ、動いた。

そしたら、嬉しいことあった。

何だか気分がいい。

何かしてみると、

嬉しいことが、

あるもんだ♪


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