アメリカンフットボール。
日大の監督の辞任で、決着したみたいだが???
たとえば野球。
ダブルプレイを避けるため。
ファーストに送球しようとする野手めがけてスライディング。
これくらいならスポ少の選手だってやってるw
エンジェルス大谷選手。
先日の好走塁とかのVTR。
スパイクの刃が上向きで、鈍田には非難に値するプレイに見えた(^^ゞ
勝負にこだわると。
これくらいは許されていいものだろうか???
メジャーだったら普通だろ。
って言う声も聞こえてきそうだがw
近年。
ひどいラフプレイなどSNSでたたかれるので、
メジャーの方が日本のプロ野球より、フェアプレイのような気がしているオヤジ。
バツイチだけど。
まぁ。
ラフプレイより。
鈍田にとって大事なのはラーメン。
ラーメン丼のふちの模様が消えて。
深々としたラーメンスープに胃袋を休める時、
遥かチャーシューの上を、音もなく流れ去る湯気は、
たゆみないラーメンの営みを告げています。
低加水ストレート麺をいただく果てしないラーメンスープの海を、
豊かに流れゆく湯気に心を開けば、
ラーメン店主の物語も聞こえてくる、夜のスープ寸胴のなんと饒舌なことでしょうか???
鈍田の胃袋に消えていった大盛の低加水ストレート麺も、
瞼に浮かんでまいります。
これからのひと時。
鈍田の婚活&豚カツブログが、あなたにお送りするラーメンの定期便。
ジェットストレート麺。
皆様の、夜間麺活のお供を致します初号機パイロットは、
わたくし鈍田 圭です(BGM;ミスター・ロンリー)。
八幡東区西本町。
ラーメン春夏秋冬。
八幡東区在住の友人と来て以来5年ぶりくらいだろうか???
そう。
自称ラーメン評論家だと。
こちらも珍竜軒初代のお弟子さん。
珍竜軒初代の味を求め続けたオヤジが、ホンモノの珍竜軒に出会ったぁ~。
下條アトムナレーション風に読んでいただくのが、
鈍田のブログのお約束。
感動の再会スペシャル!!!
ラーメン600円+おにぎり200円。
珍竜軒系だと言う記憶はあったが。
もう。
どんなラーメンだったか???
山口百恵の赤い衝撃ならぬ黄色い衝撃。
中央にモヤシ。
それを取り囲むゴマとチャーシュー。
周辺部に青ネギ。
そしてハーフカットのゆで玉子。
ザ・ティンリューケーン!!!
オオカミ少年ケーン!!!
まさしく正統派珍竜軒的ビジュアル。
鈍田が高校生の頃。
珍竜軒本店にもゆで玉子のスライスだったがトッピングされてた記憶が。
モヤシが太陽でゆで玉子が地球。
そしてゴマのアステロイドベルト。
青ネギのカイパーベルト。
珍竜軒初代は、ドンブリに太陽系をイメージしたのでは???
と言う鈍田の仮説が、
はろんうぇ~はろんうぇ~泳ぎ出すけど~♪
珍竜軒のラーメンには追いつけなくて~♪
双子にフチンク!!!
鈍田さんは、ここのラーメンに珍竜軒初代の思いを感じたのね。
現存の珍竜軒系のお店の中では。
ライトな感じに思うスープ???
でも。
清湯のようなコクも。
これぞ初代の味???
最近。
鈍田さんは、珍竜軒系のお店に行くといつも同じこと言ってるみたいw
麺に鮮度感。
という表現は適当だろうか???
珍竜軒系のオーソドックスなストレート麺だが。
2分後に黄身がきた 大袈裟な荷物しょってきた~♪
チャーシューのおにぎりオン。
決める時は極めるオヤジ。
バツイチだけどパート2。
緑の中を走りぬけてく 真っ赤なパジェロ~♪
プレイバックパート2。
終盤の味変は、大量散布の祇園原了郭黒七味。
涙や笑顔を 忘れた時だけ 思い出してください~♪
同じ苦しみに迷ったあなっただけに 伝えるブログがある~♪
僕だけに 書けるブログがある~♪
バンプオブチキンでなくサンプオブ黒七味。
汁完!!!!!!
夜間麺活の、ラーメン丼の底にわずかに残る骨髄の粉は、
遠ざかるにつれ、
次第に祇園原了郭黒七味&微粉末コショーと区別がつかなくなります(^^ゞ
お送りしておりますこのラーメンが、
美しくあなたの夢に溶け込んでいきますように。
鈍田の婚活&豚カツブログがお送りしたラーメンの定期便、
ジェットストレート麺。
夜間麺活のお供をいたしました初号機パイロットは、
わたくし鈍田 圭でした。
ごちそうサマンサ。
美味しゅうございました。
また明日、午前零時にお会いしましょう('-^ )/
追伸。
鈍田の息子が、スポ少の時。
4年生なのに、6年生ばかりの強豪チームに完封勝ち。
10年に一人の逸材だとか???
そのチームの監督は、
美人シングルマザーの子供を実力が無いのに使い続けて。
実力のある選手は、逆にわざとケガをするような起用をorz
父兄に、
スポーツにケガはつきもの。
と弁明したのを最後に解雇。
鈍田が監督に。
閑話休題そんなことどーでもいいんだけど。
鈍田の自身の経験から。
将来ある選手。
相手チームも含めて。
選手にケガをさせないことを第一に。
勝敗より大事にした。







