第20回記念 登米市民劇場「夢フェスタ水の里」 | 舞台裏
2018-02-26 23:21:27

第20回記念 登米市民劇場「夢フェスタ水の里」

テーマ:お知らせ

みなさま、こんばんはオリンピック


平昌オリンピック、閉幕しましたね。

見応えのある競技ばかりで、テレビにくぎ付けになりました。


今は戦いの裏側や道のりが紹介されていたり、

帰国したメダリストへのインタビューなどに夢中です。


感動をありがとうございました。




* * * * * * *

 


さてさて、私も毎年楽しみにしています

夢フェスタ公演の知らせです虹




  

(画像お借りしました)



20回記念 夢フェスタ水の里


耕野を駆けた旋風

~南方 夜明けの丈夫群像~ 


今回の題材地は南方。


登米市南方町はかつて南方町と呼ばれ、伊達家御一家の一つ、

佐沼亘家の領地だった。

だが、低湿地が多い村内は雨が降る度に田んぼが冠水した。

かてて加えて明治維新の荒波。

村人は社会の激変と不作との「二重苦」の逆風に晒された。

公演では明治~大正期に、貧困に立ち向かった地域リーダーたちの奮闘を描く。



◆日  時 : 3月3日(土)/開場17:00 開演18:00

            4日(日)/開場12:30 開演13:30 

 

◆場  所 : 登米祝祭劇場 大ホール

         ※小ホールでは

           「もっこりの里 みなみかた歴史展」を開催!

 

◆入場料  : 前売大人   1,000円(当日1,200円)
          前売小中高生  500円(当日  600円)


※ くわしくは夢フェスタ水の里HP をごらんください



登米市内の文化や歴史をテーマに毎年上演される

市民手づくりの演劇「夢フェスタ水の里」。


約100人のボランティアがキャストから裏方まで務めます。



今回の夢フェスタも、劇団どんちょうの会から

多数の劇団員が参加させていただいています。



ご都合のつく方はぜひ!



(くまはち)

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