本日は、先週に引き続きお花見散歩桜に出かけました。


20kmくらいを6~7時間かけてのお散歩です。


普段からランニングをして鍛えていますが、
さすがに足は疲れたぁ~ヾ(@°▽°@)ノ


桜はとってもきれいでした。

今年は、桜が開花してから、
気温の低い日が何日もあったため、
満開になってもなかなか散らずに、
どの桜も頑張っていますニコニコ

桜・サクラ・さくら桜
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追加で奇跡の一枚!!
↓はなんと、携帯カメラで撮りました!
光の加減がいい感じに・・・
ちなみに↓の写真以外は、一眼デジタルです
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お散歩途中にあったチューリップ黄チューリップ赤チューリップ紫チューリップピンクチューリップオレンジチューリップ

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和雑貨屋さんにて・・・・
カラフルな靴下
思わずパチリンカメラ
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ところで、6~7時間かけた本日のお散歩、
どのくらい歩いたのでしょうか???



正解は???
26,334歩ですあし

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歩きましたぁ~

↑は、私の万歩計です。

この万歩計は、パソコンでデータ管理ができて、
大変お勧め!

歩数以外にも、
距離
消費カロリー
10分以上の連続歩行数と時間
脂肪燃焼量

がチェックできます。

商品は、オムロンの
オムロンヘルスカウンタWalking style
http://www.healthcare.omron.co.jp/product/hj710it_1.html
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パソコンにデータ送信すると、
パソコン上で、1日の時間別、週別、月別、年別の
歩数をグラフで見ることができます。
他にも、
使用開始からの総歩数・距離等もグラフ化され、
今までの最高歩数日ベスト5もチェックできます。

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客観的にどのくらい歩いたかをチェックできると、
歩数をどんどん増やそうと思うので、
よく歩きます。
ってことは、消費カロリーもアップし、
なんとなくHealthyに・・・

万歩計をつけて街に出てみませんか?
病気になったら

医師や看護師に優しくされたい・・・

心配されたい・・・

白衣を脱いだら、ただの女でいたい!?

じゃなくって、ただの患者でいたい産業保健師アキです。


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保健師になる前の大学病院ナース時代・・・


ある日の夜勤明け・・・

風邪をこじらせカゼ
38℃近く熱を出していたわたくしは、
寮から少し離れた内科のクリニックを受診しました。

「ううう~体がだるぅい~」
てな感じで受診をし・・・
もちろん職業は伏せております。

診察室にて、


医師ニコニコ「熱も高いし、食べれないんだったら点滴したほうがよいよ」

私 カゼ「点滴で楽になるのなら・・・お願いします(@ ̄ρ ̄@)」

ニコニコ「じゃ、隣で点滴していきましょう。大丈夫ですよ」

カゼ「へい」


点滴・・・かたじけないあせる
一発で効くのよねヾ(@°▽°@)ノ
しかも点滴している間眠れるしラブラブ
なんて考えながら処置室へ・・・

点滴は即効性があるから、やってもらえるのは嬉しいのですが・・・
わたくしもただの女・・・
点滴の針をさされる瞬間、
緊張します。

おばちゃん看護師ニコニコ「なに?風邪?熱もあって大変ね~。一人暮らし?ご飯も作るの大変でしょ。そういう時は---」
カゼ「へいへい」
こういうときのおばちゃんナースのおしゃべりは、
嬉しいのですしょぼんありがたやぁ~

おばちゃん看護師ニコニコ「点滴こわい?大丈夫ちょっとチクッてするだけだから」

カゼ「うむむ」

点滴針さされる瞬間の緊張バレてる?
「わたくしナースです」なんて今更言えない雰囲気ねぇ~

一人暮らしの私・・・母を思い出すこの感じ。
一人の患者として、
このおばちゃんナースに甘えましょう。


と・・・その時


おばちゃんナースの声色が変わったのです・・・

むっ「なに?あんた看護婦?」

ガーン「えっ・・・」

シーン

ガーン勇気を振り絞り「えっ??どうしてですか?」

シラー「手よ!手の甲!!そんなの看護婦しかやらないわよっ!看護婦だったらもっとしっかりっ」

ブスっ

あっけなく点滴針は、私の腕に突き刺さりました。

そうわたくしが、ナースとばれたのは・・・
コレ↓↓↓↓

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夜勤のときに、手の甲にメモをしまくり・・・
おばちゃん看護師にあっけなくばれたのです。

うむむ・・・
甘えられず・・・無念じゃ~

そして点滴が終わる頃、
かお「すいません、点滴終わります。」

甘えん坊患者からキビキビしっかり患者に変身したのでした。。。


昨日の記事の続きです。

わたくし20歳超えた大人になってからも、
美容院にて「美容師さんは、髪カットするときどうしているんですか?」
歯医者にて「歯医者さんは、虫歯になったらどうしているんですか?」
とよく質問しちゃう少女のようなべーっだ!・・・
うざいようなにひひ ・・・
娘でした。

でも疑問に思いませんか?

そう美容師さんや歯医者さんって、
どうしているんだろう??

自分のところでカットや治療するのかな?

後輩にやらせる??

後輩も緊張しちゃうよね~


妄想が膨らみますアップ

医療者が病気になった場合、

医師の場合は、自分で薬を処方してしまうことがほとんどですが、

ナースは、自分の病院病院で受診してしまうパターンと、

別の病院に行くパターンがあります。

助産師の友人曰く、
先輩が自分の病棟で出産したそうだ・・・

同僚や男性医師の前で、
お産!?
股を広げる!?
できないよぉ~

数ヵ月後の育休明けに、
一緒に仕事・・・ 

そんなことを気にしないくらい強いものなのね~
母になるってにひひ

人によるけど・・・

同僚のお産もなんだかなぁ~
微妙だな~

妊婦さんとして接するのが良いのか、
同僚として接するのが良いのか、
スタンスというか役割が決まっていないと、
やりにくいよね叫び


とにかく、ナースには2パターンあって、
自分の勤務先で受診しちゃうパターンと
しないパターンがあります。

わたくし、大学卒業後、数年間はナースをしていました。
その当時のわたくしは、
自分の病院では受診しないタイプでした。

それはナゼって、
昨日も書いたとおり、

医師や看護師に優しくされたい・・・
心配されたい・・・
白衣を脱いだら、ただの女でいたい!?
じゃなくって、ただの患者でいたいのです。


しかし、ただの患者のつもりで、受診したのに、
あっけなく身分がバレることもあるのです。

そんな経験談はまた明日音譜

おやすみなさ~いお月様流れ星星