今年は7月20日の梅雨明けから晴れたのは数日で8月も9月も雨続きの憂鬱な日々が続き、温暖化で来年以降の夏も干ばつに見舞われるか大雨になるかの荒れた天候になると思うと気が滅入ります。
さて、昨日は久しぶりに青空だったのでカメラを持って近くの休耕田と沼を巡って渡りの途中で羽を休めに立ち寄る野鳥を撮影して来ました。
また、今朝は昨日(25日)の晴天とは裏腹の雨で、天気予報によるとこの先1週間は太陽を拝めそうになく再び憂鬱な日々が続きそうです。
ブログは青空の下で昨日撮影したイソシギです。
イソシギ 埼玉県など複数の自治体で絶滅危惧、準絶滅危惧に指定







































