今週はぜひ子供には保育園皆勤してほしいと願っているはてなです。お願いだから頑張っておくれ・・・

 

さて、今回は仲人Nさんの記事をリブログします。

 

久しぶりに仲人Nさんがブログ更新しましたが、いつもながらハイテンションですねぇ。思わず読んで引き込まれていましまいました。個人的には結婚しないで独身を選ぶ人生もいいんじゃないかと思うんですよ。ようへいさんなんかも楽しそうですしね。独身生活を謳歌している人を男女ともに知っていますし、育児に追われているはてなよりも人生満喫している気もします…(遠い目)

ただですね、50歳になって結婚諦めてないと言いつつ、条件を下げることができないとか戯言をほざいている男女はさすがにどうかと思うんですよ。

 

>共通して言いたいのは、どっかで自分を変えるしかないんだぞってことです。それも早急に。変えるというか、いいかげん成長しろ。と言いたい。見た目はしっかり成長通り越して老化の一途をたどっているのだから、中身も成熟させてはいかがか。友人Kも、中学生の時の「頼りになる、優しいお兄ちゃんみたいな人がいいな」てのは少女の夢らしく微笑ましいですが、あれから数十年が経ち、我々普通におばさんになりました。平たく言えば自立した女性になりました。せめて「少女の夢」から「自立した女性の夢」にしていただきたい。なお、「おばさんの夢」だと生活感出るが「ババアの夢」だと力強い気がするが、それはあたしだけなんだろうか。

 

仲人Nさんも上記のようにあきれていますが、ぶっちゃけた話男女問わず婚活は年を取ればとるほど圧倒的に不利です。特に40歳を超えたらもう圧倒的に結婚できる確率は下がります。10年も20年も婚活していてそれでも結婚できないのは、明らかに本人の希望条件や性格に問題があるんですよ。夢見るお姫様、あるいは夢見る王子様でいることが許されるのはせいぜい20代までです。30歳過ぎたら少しは自分を客観的に見て、自分がどういう相手から需要があるのか、どういう条件の相手なら一緒に生活して大丈夫なのかを自己分析して改善すべきでしょう。それができた人が結婚していけるのだとはてなは思います。