皆さん新年あけましておめでとうございます爆  笑


初詣、福袋、実家への挨拶などイベントでクタクタになりましたが、どうにか戻ってきて落ち着いたはてなです。新年一発目はどの話題を取り上げようかと思ったのですが、ちょうどこのニュースと動画が流れてきたので取り上げてみます。

 

合コンは非モテキャラも救っていた!?マッチングアプリ全盛時に浮き彫りになった出会いのハードルとモテ・非モテ格差を識者が分析

【自称チー牛】「マチアプは奴隷市場」モテるにはどうすれば?闇落ちした自称チー牛×ひろゆきで考える

 

 

 

>2ちゃんねる創設者のひろゆき氏はマッチングアプリが抱える構造的課題を指摘する。「大体どこ見ても、上位3割ぐらいの男性が女子8割ぐらいを食い散らかすという構造。上位3割に入れない人たちが何なのかっていうと、ひたすらお金を払い続けてプラットフォームの維持費用を払っている『養分』になっている」。ひろゆき氏は、上位に入る自信のない男性はアプリを使うべきではないと断言した。

 

これ事実なんですよねぇ。マッチングアプリは恋愛経験豊富でモテる男性の恋愛上級者にはいいと思うのですが、モテない男性、上位に入る自信がない男性は避けたほうがいいと思います。というのは、合コンやお見合いなどに比べても一部のモテる男性に女性の人気が明らかに集中するんですよね。どんな男性でも自分を売り込み続けてそれでもうまくいかないとどうしても心が折れてしまいます。結婚相談所でも同じような傾向がありますがこちらはまだアドバイスしてくれる人がいるという救いがあるのですが、マチアプにはそういう人もいません。全然マッチングできない、もしくはマッチングしてもうまくいかないことが続くと、どうしても気持ちが折れて自信を失うだけになってしまいます。

 

恋愛経験が少ない人ほど急がば回れで、知り合いに異性を紹介してもらうとか、あるいはお金はかかりますがアドバイスもらえる相談所を利用するとかにしたほうが結果的に婚活がうまくいきやすいでしょう。

 

今はマッチングアプリを利用する男女は急増していますが、

マッチングアプリは弱肉強食の世界

であるという現実をわかってない人が多い気がします。