この記事を読んでやはり自民党は高齢者のための政党だなと再確認しました。自民党が与党の限り絶対に少子化は止まらないでしょう。

 

自民党政権 子育て支援増税して高齢者バラマキプロジェクト開始で大炎上中 こども家庭庁を解散させれば子供1人につき1000万円以上支給可能 

 

 
 
 

 

>こども家庭庁が約1兆円増額の予算7兆3270億円…2024年に日本で生まれた子どもは68万7千人程度のため、この予算を子ども1人あたりに換算したら『子ども1人につき1000万円以上』も支給できる計算になります。

 

こども家庭庁なのになぜか高齢者の孤独対策のプロジェクトチームを作って予算を取って高齢者対策するそうです。批判されまくってますが、こども家庭庁解散させてその予算を子育て世代に直接支給したほうが効率いいんじゃないですかね。こども家庭庁の名称も高齢者対策庁に名前を変えましょう。

子育て支援金を2026年4月から徴収始めるらしいですが、その予算も結局高齢者向けのばらまきに使われるのでしょう。ほとんど子育て世代へのだまし討ちに近いですね。全力で少子化に向けてこの国は突き進んでいるようにしか見えません。