結婚相談所の仲人Nとしてではなく、合コンの幹事としての魂の叫びを感じましたのでリブログします。
>ええ女はええ男もしょっちゅう見とるんや!とりあえず身長15センチ伸ばしてこい!
>何を根拠にかわいい子やねん!!!!!!!!
>根拠ない自信いらんわ!!!!!!
>こちとら、女の友情かかった信用問題じゃ!!!!!!
男は合コンだったらとりあえずかわいい子がいいと言いますよね。私も20代の頃合コン参加したことありますが、女性のかわいい子を連れてくるという表現はほぼ信用していませんでした。女性のかわいいと男性のかわいいって感覚違うんだろうなって思ってましたからね。鏡見ろと言われるとごめんなさいって感じですが、身長15センチ伸ばすのはどう頑張っても無理なので許してください![]()
>コアなファン層しか知らない情報だが、何を隠そうあたしは、二次会まで全員が参加したら幹事の飲み食い代は免除という美味しすぎるバイトをやっていた。20代やで?ビールと唐揚げに勝てるわけないやん。するめの天ぷらに一味マヨとか王者でしかないやん。揚げ物は正義、ピッチャーで飲むビールは天国の味のお年頃やん。だからブサメンもしくはたいしてかっこよくもない男どもに美女を紹介する屈辱にもなんとか耐えた。だがしかし時は過ぎ行き、
金儲け 人助けは正義のお年頃になった四十路の今、正々堂々と言えるわけだ。
合コンの幹事から結婚相談所の仲人に職種替えって、趣味を商売にした素晴らしい職業選択ですね。
はてなは合コンは参加したことあっても、幹事はやったことがないタイプでしたよ。だって
幹事とか面倒くさいやんw
合コンの幹事とか参加者から文句ばかり言われますし、
飲み食い代はタダぐらいのご利益ないと誰も幹事とかやらないでしょう。ただ頼まれたら数合わせで参加はしてました😆
>チビのブサメンが、合コンしたいから可愛い子連れて来て?ゆうてるキモイ絵図
これと
>ブスでババアが、妥協したくないんで、年収年齢居住地はこういう条件の人お願いします。結婚相談所に言う地獄絵図
てのは、
>寸分違わず全く同じ構図なんや、このクソどもが!!!!!!!!
これは完全同意ですわ。合コンでも結婚相談所でも幹事や仲人は文句ばかり言われます。
なお、はてなは合コンしたいから可愛い子連れてきてとは言いませんでしたよ。低身長でルックスが特段いいわけでもないフツーの男という自覚はありましたし身の程は知っておりましたからね。それほど自信過剰ではありませんでした。結婚意欲もそんなに強くなかったし、30歳あたりから合コンとかも参加せず仕事や趣味、勉強にまい進しておりました。ある意味早々に別に結婚しなくていいやと割り切っていた感じです。それが結婚が遅くなった最大の理由ですかね。
>ブログからは想像もできないだろうがあたしは、三歩下がってドブに落ちる、あなた色に染まってドドメ色になるような、男が御しやすい女ではない。それはお姫様気質とか振り回し系なのではなく、自由過ぎるだけだ。
あえて突っ込んでおくと、ブログから仲人Nさんの自由すぎる素晴らしい人柄がにじみ出ていますよね。自由すぎる仲人Nさんを受け入れているNさんの旦那さんはネ申のごとく優しい男性に違いないとはてなは確信しております。
>今は違うよ?仲人に感謝の気持ちまったくナッシングですねあなた。思っててもお世話するよ?だって成婚して 成婚料が ほしいもん。でもちょっといい男をプロフィール交換会で紹介されても、自信を持っておすすめできないので紹介しないってのはあるかもしんない。自分の男性会員を気になります。と言うてきても、他の女性会員を彼に推してしまうてのはあるかもしんない。結局言いたいのはですね、応援してくれる人を敵に回すなってそういうことです。たいした人間でもないのに妥協したくない、絶対これは譲れないなんていう会員、言っとくけど、あなたが想像するよりずっと冷ややかな目でこっちは見てますごめんなさいって、実に実に深く、そういうことであります。
記事の通り結婚相談所の仲人さんはすごい冷ややかに婚活男女のことを見ているんでしょうねぇ。男も女も身の程を知らずに高望みして結婚相手は妥協できないとか言ってやがると思っているんでしょう。ただ仲人さんも人間ですから敵に回すような発言をする人はあほだと思います。はてなも仲人さんとケンカしたこともありましたが、ちゃんと礼儀は守ってましたし応援してくれた方に献上物を欠かしたことはないですよ。それが人としての礼儀です。
なお、はてなは婚活で相手に妥協したくないとは思わなかったし口に出したこともないです。身の程を知っていたので相性が合えばそれでいいやと思ってました。婚活では何度も何度もお見合い仮交際してメンタルボロボロにされて休会を繰り返し、もう誰でもいいから結婚してほしいぐらいの心境まで追い込まれましたしね。ただねぇ、誰でもいいと思っていてもやっぱり本能的に無理なものは無理なんですよ。結婚して一緒に生活できるような異性ってそんなに数がいるものではないんだな…ってことを婚活して思い知りました。だからこそ貴重な存在である妻のことは一生大事にしていこうと思っています。
