仲人Nさんさすが太っ腹!私が期待していた仲人Nさんの嫁姑関係を記事にしてくれました。質問してたけどスルーされてたから言いたくないのかと思ってました。
ちなみに私は嫁姑問題で妻と母親の間にはまさまれるとかまっぴらごめんですし、マスオさん状態とかも嫌です。なのでよほどやむを得ない状況に置いこまれない限り、自分の親および義理の両親と同居する可能性は低いでしょう。気を使うし疲れるやんw
>なんせ勝手に送り付けられる人生相談で多いお悩みベスト3。婚活・ウザイ夫・そして憎い義母。他にも義妹、義姉てのもありますね。男は覚えておけ。とにかく妻は、夫の家族は気に入らないもんだと。それでも同居が避けられない場合もあり、同居って実際DOですか?同居成功の秘訣教えてください。というご相談が後を絶たない。
はい、覚えておきます!私も義理の親どころか自分の親と同居するのも嫌なので気持ちよくわかります。なので両親と同居している人はすごいなと尊敬します。
>ハイ、毒親ー。
>狸の皮算用いらないー。自分の娘、結婚すらできるかわからんー。そして他人の結婚に余計なお世話ー。毒親はほんまクソの役にも立ちゃしねぇ。クソの役にくらい立つわ!言うなら、毒親は、成人した子どもの意見や意向を尊重しましょう。子どもは親の所有物ではありません。失敗ってわかってるのに反対するのがいけないことなのか?失敗するのがあかんのなら、まず親子ともども顔面の造作からやり直すことを強くお勧めいたします。
他人のことあれこれ言う前にまずは自分の子供心配したほうがいい気がするんですね😆私は親との同居はあり得ないですが、本人たちが同居しても構わないなら好きにしたらいいんじゃないでしょうか。
>さっそくいくぜ!同居成功の秘訣は!
>嫁がアホであること。
>以上である。
>嘘やおもたか?またNがふざけてる。本気で悩んでる人だっているのに。とかどっかのネットで書かれたりすんのか?アホか。どこぞの大学の研究室で調べてもろてもええくらいに信憑性高い上に人類に有益やぞ。同居は、嫁姑問題は、
>嫁がいかにアホかですべてが決まるのだ。
>逆に言えば、嫁がアホでないから嫁姑問題は勃発するのだ。
さすが仲人Nさんのアホという言葉の意味が深いですな…。きっと関東にいる私と関西の仲人Nさんではアホという言葉に対する感覚が違うのだと思われます。
>そこでイラっとしたりモヤっとしたりせず、
>ハァ。そうですかぁ。
>と頭悪そうに返す。
>そして忘れる。
>姑に言われたことを、
>端から端までキレイさっぱり忘れる。
>言っておくが、忘れたフリでは効果に一線を画す。
>フリではない。本当に忘れるのだ。
>アホになるしかあるまい。
>だいたい、姑にしかられたって死にはしないのだ。
>これをしないでって言ったよね?とか言われたら、
>まったくの悪意なしに、ナチュラルに、
>すいやっせぇん。きィつけあぁっす
>訳:すみません気を付けます
>と鼻クソなどほじりながら言えたら完璧である。
仲人Nさんの家での様子が見に浮かびます
さすがメンタル強いですね。個人的意見としては全員がこういう鋼のメンタルを持てるとは思えないですが、確かにこれぐらい開き直ってないと姑と同居は難しいのかもしれません。
>姑にだめだこりゃ。と思われて、嫁はナンボである。
>負かしたい、認められたい、なんて愚の骨頂。そんなプライド、まぢでクソ。言葉でも言葉にしなくても、いちいち噛みつくからあかんのだ。心底どうでもええやないか姑なぞ。そこに構うな。喧嘩を売る必要なんか全然なくて、態度優しく自分を貫け。ちなみに実際に、あたしが義母にこれはやめてね?言われたのは、おフロで本を読むのはやめてね。ということやったが、はぁい。と言って、いまだに守った試しがなく今ここ。他意は無い。本を持ってフロに入った瞬間に、あーそうやったあかん言われてた。と思いだして結婚して10年以上の今ここ。
いや風呂に本持ちこむのはないでしょwさすが鋼の女仲人Nさん、徹頭徹尾自分を貫いてます。でもそれぐらい強靭なメンタルじゃないと仲人なんてやってられないのでしょうね。毎日婚活女性からあれこれいわれまくる仕事ですから。
>あたしは義母を不憫に思う。末っ子長男の夫は義母にたいそう可愛がられた自慢の息子である。その息子に、自由過ぎるアホな嫁。でもまあ、仕方ないよね。義姉は二人とも医療関係かつセレブ婚、孫の出来も上々、失敗は嫁だけである。人生においてたいした失敗ではないだろう。息子や娘、娘婿がアホだと心配になるが、所詮たかが嫁ではないか。
>ただし注意点を述べておこう。嫁はアホであること、これは特性がなければ会得するのは非常に困難だということである。繰り返すが、アホのふりをするのではない。アホであることである。どんなにアホな嫁を演じてもムカムカは収まらない。逆にストレスたまって変に攻撃的に出てしまう可能性がある。アホは天性でなくては。かなりシリアスな場面でも気を付けてんだけど忘れちゃうのよねぇてへぺろ。言えるくらいの素質がなければ相当厳しい。
さらっと自分のことディスっていてワロタ。いや仲人Nさんすごく義理のお母さんに実は気に入られていると思います
ただ完全にアホになるっておっしゃる通り特性がないと無理だと思うんですよね。女性全員がアホになるって難しいので、そうなるとやっぱり義理の両親と同居するにはやっぱり特性が必要な気がします。
>姑が人格者であること。です。
>どっちかっちゅうたら
>そっちのがハードル高いやないけェェェェェ
これは賭けですな。結婚した旦那の母親の性格なんて、結婚してからでないと見抜くのは不可能ですし。
ちなみに私の母親は絶対に妻と同居したら、言いたい放題言って嫁と喧嘩しそうな自由人の性格です。息子の私が言うのだから間違いない。
だから実の両親と同居とかまっぴらごめんですわ。
>だいたい義母は空気読めるというか、あー今日は冷たいもん食べたい。とか、ごはん作りたくない。とか、今日寒いからあったかいものにしようかなー。とか、こっちのそういう事情を察するスキルに長けているような気がする。子どもはうるさいし仕事はしんどいし夕飯なんかもう思いつかんわボケェてな時に、ママ、今日はもうお夕飯決まってる?ごはん用意したんだけど!言われてうれしくないワーママがいるだろうか。しかも義母のごはん超おいしいし!まあ早い話が、義母は嫁の胃袋を掴めってそういうことですね。
めちゃくちゃいい姑さんですね。仲人Nさん姑ガチャに成功しているとかさすがです。世の中、夫ガチャや嫁ガチャなどに失敗して離婚している夫婦も多いのに、姑ガチャまで成功とかコツを教えてほしいです。
>そうそう忘れてた。さらに大事な要素パートⅡがあった。それは!
>夫ができた夫であること。
>ハードルむちゃくちゃ上がったわ
>ヴォォォォケェェェェ
>というみなさんの悪魔の手毬唄、断末魔の叫びが地獄の底から聞こえてくるようだぜ。
>安心しろできた夫とはハイスぺなのではない。
>100%嫁の味方でありながら
>これまた100%親の味方のフリもできる
>そういうこっちゃです。
調子こいて好き放題書いていたら、なんか弾がこっちに飛んできた
100%嫁の味方でありながらこれまた100%親の味方のフリもできるって八方美人になれってことかなと思ったんですが、そうではなく、
>100%嫁の味方ということは、
>自分が家事育児を率先してやりながら、
>その他大勢がいる場では嫁を立てる、褒め称えることです。
>いつだっておまえが正しい。すばらしい。言うことです。
>同時に、誰もいないところでは親にフォローできる男ってことです。
>あいつもまだ若いから…これからいろいろ知っていく時だから、見守ってくれると助かる。いやオレは母さんの意見を尊重するよ?と、最高に二枚舌で生きられる男ってことです。
>これができない男は安易に同居したいとか言うんじゃねぇわクソが。
ということらしいですね。はい、私はできた夫になるのは難しそうなので、同居希望とかやめておきますわ💦同居とかしたらマジでこっちが神経すり減らしそうです。
>同居は、人格者の姑、アホな嫁、できた夫でうまく廻る。まずはまともな男を見つけることからのスタート。まぢハードルたっか。ウチのオットでも、できた夫パーセンテージは10年以上かけて70というところ。あたしをほめはせんが、料理がうまいので仕方ない。やっぱり姑も夫も、アホな嫁の胃袋を掴むことが大事じゃないでしょうか。
やっぱり一生懸命料理して嫁の胃袋つかまないとダメですな。昨日も一生懸命夕飯作ったら嫁にさっぱりしておいしいとほめてもらえましたよ。男女問わず胃袋つかめると最強です。
>何?いまさら?反対した方がよかった?アンタ子どもの時からなんでも自分で決めてたし!どうせ反対しても聞かなかったと思うしまあいっかって思った!だからって離婚して戻ってくるとか言わないでよ?部屋はないわよ!でもパパ追い出したらいっか!婿さんパパよりずっと優しいし同居してもなんとかなる思ってた!やっぱ男よね!夫で人生決まるわよね!ママ失敗したわ!夫も子どもも犬まで失敗した!なっちゃん(実家の犬)ミニダックスなのに10キロ越えちゃって、散歩してたら、何の種類ですか?犬ですか?言われるのよ!ミニダックスだっちゅーの!脚短いっちゅーの!血統書付きのワンコだっちゅーの!なっちゃんがうちの家族の誰よりサラブレッドなんだから!あっ電車来た。切るわ。ガチャ。ツーツーツー。
>同居成功は、嫁がアホなのに加えて、嫁の親もまたアホであることも非常に重要な要素だと考える。この記事がささやかながらも同居問題で頭を悩ませる皆さんの助けになれば幸いであ
ワロタw仲人Nさんを自由人と見抜いていて、理解のあるご両親でよかったですね。
私はできない夫なので、同居とか考えないで本当に良かったと実感している今日この頃です。
